観光ルート:清少納言ゆかりの地をたどる(せいしょうなごんゆかりのちをたどる)

内容概要

 京都御所清涼殿ー泉涌寺
 「枕草子」の作者。一条天皇中宮定子に仕え、内裏清涼殿で過ごした。橘則光と結婚し、藤原公任、藤原行成らと親交を持ったが、晩年は藤原棟世と再婚して東山の月の輪で過ごしたと伝えられる。その地にある泉涌寺には清少納言の碑が残る。
 所要時間約2時間

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