きゅうり封じ

内容概要

土用丑の日の前日~土用の丑の日、五智山蓮華寺。弘法大師が病魔をきゅうりに封じ込め、人々の苦しみと病を取り除いたことに由来する。参拝者はきゅうりに名前、年齢、病名などを記し、御祈祷してもらったあと持ち帰り、からだの具合の悪い部分などをそのきゅうりで撫でて、治癒を願う。市バス/御室仁和寺、徒歩3分。問合先:五智山蓮華寺075-462-5300。見学自由。

【正式名称】
きゅうり封じ(きゅうりふうじ)
備考 終了時間:11月~2月は16:00、遠方の方には「紙きゅうり」の発送あり(要加持料と送料120円)。