観光ルート:頼山陽ゆかりの地をたどる(らいさんようゆかりのちをたどる)

内容概要

山紫水明処-長楽寺-光林寺
江戸後期、頼山陽は脱藩による自宅幽閉・廃嫡後に京都に移り住み、儒学、書、詩文で名声を博した。三本木の住居の書斎が山紫水明処で、正面に大文字が見え、その北に比叡山を望む。円山公園の奥の長楽寺には妻子、弟子らと共に眠る頼山陽の墓がある。光林寺には山陽が生前に建てたといわれる遺髪塚がある。
所要時間約3時間。

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長楽寺