観光ルート:瀬戸内寂聴ゆかりの地をたどる(せとうちじゃくちょうゆかりのちをたどる)

内容概要

寂庵(嵯峨野)-祇王寺
瀬戸内寂聴自身が現在住んでいる寂庵から瀬戸内の小説『女徳』のモデルである智照尼が後半生を過ごした祇王寺へとたどるコース。瀬戸内の分身ともいえるデザイナーが庵主を訪ね話を聞く構成は、そのまま現在女性たちが寂庵を訪ねる構図と重なり合っている。
所要時間約2時間。

観光ルート路線リスト

  

祇王寺