





平成25年6月15日(土)~30日(日) 9時30分~16時
「沙羅双樹の寺」と呼ばれている妙心寺塔頭の東林院。方丈前庭には十数本の沙羅の木があり、梅雨の季節に白い花を咲かせます。
※15日(9時30分~)には「花供養とお香を聴く会」が行われます。
平成25年6月1日(土)~7月上旬(予定) 9時~16時
洛南の古社。梅雨の頃の境内はあじさいで埋めつくされます。紫陽花祭では献茶、神楽の奉納が行われ、翌日にはけまり奉納が行われます。
紫陽花祭 15日(土)10時~
けまり奉納 16日(日)13時~

平成25年6月8日(土)~7月10日(水) 10時~16時30分受付終了
白砂と苔に青松が美しい唐門前庭、枯山水庭園の方丈前庭、そして京都府指定名勝庭園の池泉廻遊式庭園があり、初夏には池辺を彩る半夏生が見ごろを迎えます。茶室「水月亭」の特別拝観もあります。
平成25年6月1日(土)~7月15日(月・祝) 8時30分~16時30分
ライトアップは6/15~30の土・日のみ 19時~20時30分受付
50種1万株のあじさいが杉木立の間に咲く様は素晴らしく、「あじさい寺」とも称されています。
平成25年6月16日(日)~7月15日(月・祝) 8時30分~17時
法要と花の開花に合わせて行われ、3000株以上の紫陽花の花が訪れた観光客の目を楽しませてくれます。一般種に加えて山紫陽花、星紫陽花、それに額紫陽花と種類も豊富。
平成25年3月10日(日)~11月24日(日)
京都を本拠地として活動している,地域密着型プロスポーツチーム「京都サンガF.C.」の2013シーズン日程です。
J1昇格を目指し戦う選手達を京都のスポーツのメッカ,西京極で応援しよう!
試合日程
・3月10日(日) 午後7時から 東京ヴェルディ戦
・3月20日(水・祝)午後1時から ヴィッセル神戸戦
・3月31日(日) 午後4時から 徳島ヴォルティス戦
・4月14日(日) 午後4時から 横浜FC戦
・4月21日(日) 午後2時から ガイナーレ鳥取戦
・4月28日(日) 午後1時から ジェフユナイテッド千葉戦
・5月6日(月・祝) 午後6時から 松本山雅FC戦
・5月12日(日) 午後4時から ザスパクサツ群馬戦
・6月3日(月) 午後7時から ギラヴァンツ北九州戦
・6月15日(土) 午後7時から 愛媛FC戦
・6月22日(土) 午後7時から 水戸ホーリーホック戦
・7月7日(日) 午後7時から FC岐阜戦
・7月27日(土) 午後7時から アビスパ福岡戦
・8月4日(日) 午後7時から モンテディオ山形戦
・8月21日(水) 午後7時から ファジアーノ岡山戦
・9月1日(日) 午後7時から ロアッソ熊本戦
・9月29日(日) 時間未定 V・ファーレン長崎戦
・10月27日(日) 時間未定 コンサドーレ札幌戦
・11月10日(日) 時間未定 ガンバ大阪戦
・11月24日(日) 時間未定 栃木SC戦
平成24年12月1日(土)~平成25年3月3日(日)の金・土・日・祝
3月8日~11月30日は毎日
★12月29日~1月3日休館
★7月16日、8月16日休館
★18時~、19時~(約1時間)(1日2回公演)
京都祇園甲部歌舞練場に隣接する弥栄会館では、舞妓の舞をはじめ、狂言や茶道など日本の伝統芸能を身近に鑑賞できます。
演目 京舞、狂言、茶道、華道、琴、雅楽 など


平成25年6月20日(木) 14時~
千年以上の歴史を伝える、京都でも有数の古い行事。長さ4m、太さ10cmもある青竹を大蛇になぞらえ、2人1組に法師達が分かれ、竹を伐る速さを競います。左を丹波座、右を近江座と呼び、弁慶被りの法師が山刀で一気に切り落とし、両座の1年間の豊凶を占います。
愛山費:200円
平成25年4月16日(火)~6月23日(日)
アンデス文明最後の国家、インカ帝国。謎に包まれていた帝国の始まりからスペインに支配されたその後までを一挙に紹介します。総点数160点のうち、多くが日本初公開!
平成25年3月16日(土)~6月30日(日)
マンガ家、イラストレ-タ-である寺田克也氏のカラ-イラストや設定画など作品(原画を含む)約300点を展示。編集者、展覧会プロデュ-サ-として活躍の伊藤ガビンによる監修。
平成25年3月5日(火)~6月30日(日)
明治から昭和期にかけて活躍した三代にわたる釜師・大西家当主が、伝統的なスタイルを真摯に継承しつつ、それぞれの時代に向け、新たな息吹を吹き込んだ作品の数々を一堂にご覧いただきます。
平成25年4月20日(土)~6月30日(日)
第1部「シルクロ-ドと仏教伝来」、第2部「多様な文化遺産と保護活動」の構成で、「画業」と「文化遺産保護」といった、平山郁夫の2つの業績に焦点を当てて、改めて偉大な画家の情熱に迫ります。
平成25年5月18日(土)~6月30日(日)
実業家である芝川照吉は日本の近代美術を代表する青木繁や岸田劉生を世に送り出した張本人。青木繁『女の顔』、岸田劉生『S氏の肖像』をはじめとする近代洋画の珠玉のコレクションをお楽しみください。
平成25年3月9日(土)~7月7日(日)
樂焼、樂歴代に関する図版本『定本 樂歴代』の出版を記念して、「樂歴代名品展 樂家歴代が手本として学んだ伝来の茶碗」を開催します。
平成25年6月14日(金)~7月15日(月・祝)
京都市産業技術研究所の前身、京都市陶磁器試験所が伝習生制度における教育の一環として、明治後半に集めた国内外の陶磁器の秀作のうち、絵付けを中心とした品々を展示します。
平成25年5月18日(土)~7月15日(月・祝)
これまで一般にはほとんど紹介されることのなかった住友グル-プ各社所蔵品における日本の近代絵画の中から、花などの静物を選んで一堂に公開します。
出品画家:岡鹿之助、黒田清輝、和田英作など約40点
平成25年6月20日(木)~7月16日(火)
何気ない日常のひとコマを題材とした「革の人形」や、実在の動物を等身大で表現した「革の動物」を主なテ-マに「革の世界」を展開するレザ-・ア-ティスト、本池秀夫の創作活動を一堂に紹介します。
平成25年5月11日(土)~7月21日(日) ※期間中展示替え有
開館15周年記念特別展の第Ⅱ弾となる同展では、コレクションの根幹となった仏教・神道美術を中心に、「かざる」という美意識に通じる調度を紹介します。
平成25年5月21日(火)~7月21日(日)
和紙と綿棒で作られた八センチの和紙人形。その和紙人形100体が織りなす百人一首の優美な世界をお楽しみください。
平成25年6月8日(土)~8月11日(日) ※期間中展示替え有
仏画を中心とした朝鮮絵画や、統一新羅・高麗・朝鮮時代の仏像、高麗時代の金工仏具を出品するとともに高麗時代のやきもの「青磁」も併せて展示します。
平成25年6月14日(金)~8月18日(日)
戦前は「市展」、戦後は「京展」 の愛称で開催されてきた京都市美術館の公募展。この歴史的公募展を通して、その時その時の美術が何を目指していたかを鑑みます。
平成25年5月10日(金)~8月18日(日)
子どもの頃,教科書から連想するのは勉強でした。そのせいで,教科書は「難しい」「おもしろくない」「堅い」といったイメージをもたれがちです。しかし,教科書の挿絵や表紙絵は,よく見ると豊かな表情を持ち,とてもユニークです。この企画展では,明治期から現代までの教科書に描かれた挿絵と表紙絵をご覧頂,そのおもしろさや奥深さを堪能していただきます。思わず,胸がときめくユニークな挿絵から,時代背景を映した奥深いものまで,勢ぞろい。レトロな博物館でレトロなひと時をお過ごしください。
平成25年5月24日(金)~8月18日(日)
19世紀後半、開国そして万国博覧会への参加によって、急速に欧米に広がった日本の美術工芸。幕末に考案された杣田細工、芝山細工といった新しい技法を駆使したものなど、西洋の日本美術蒐集家を魅了した品々を展示します。
平成25年6月15日(土)~8月25日(日) ※祝日は開館 ※7月18日、19日休館
裏千家第14代無限斎の50回忌、第15代鵬雲斎大宗匠の卒寿、第16代坐忘斎家元の継承10年を記念し、三代各家元の手造、好み物を中心に、所縁の茶道具を紹介します。
平成25年6月8日(土)~9月1日(日)
バ-ナ-ド・リ-チが陶芸家として歩み始めた初期から、生涯を通じてそのうつわに登場したユニ-クで愛嬌ある動物たちに焦点をあて約80点をご紹介します。
平成25年5月8日(水)~9月1日(日)
幕末維新という激動の時代を力強く生き抜いた、大河ドラマ『八重の桜』の主人公・新島八重と会津藩、京都守護職に就任した松平容保、そして本年結成150年を迎えた新選組にスポットをあてた特別展です。
平成25年6月1日(土)~9月29日(日)
東寺小子房の襖絵を中心に、具象から抽象にいたる作品の数々を展観し、印象が描いた墨の多様な表現を紹介します。
★同時開催企画展 京都現代作家展(日本画①)岡村倫行(仮称)
6月1日(土)~7月28日(日)
平成25年6月15日(土)~30日(日) 9時30分~16時
豪華出演者による漫才・落語等と京都オリジナルな「祇園吉本新喜劇」の「本公演」を毎日上演。祇園ならではのええとこどりのお笑いと風情が楽しめる110分!
~6月30日(日) 9時~17時
言葉を使わないコンプレックス(=複合)・エンターテイメント。大人も子どもも国籍も超えて楽しめる、70分100席限定の衝撃体験。新たなバージョンの幕開け!