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検索結果 461件が該当しました

御田植祭

6月10日 上賀茂神社。本殿祭典後 稲の神とされる御歳神を祀る賀茂山口社(別名沢田社)の前にて五穀豊穣を祈る。神事終了後ならの小川に稲苗を投入する。ホームページ http://www.kamigamojinja.jp

御塚大祭

旧暦2月初午の日、伏見稲荷大社。ご鎮座ゆかりの日に、稲荷山の中腹にある御膳谷奉拝所で祭典が行われる。その後、斎主以下祭員は神蹟を巡拝する。JR稲荷駅すぐ。京阪伏見稲荷駅徒歩5分。市バス稲荷大社前徒歩約7分。問合先:伏見稲荷大社075-641-7331。

大原女まつり

新緑の頃、大原。中世から現代までの大原女装束をまとった大原女時代行列が行われる。勝林院から寂光院までの2kmをパレードする。地元の人以外にも、観光客も参加できる。なお、期間中大原女衣装は無料貸し出し。京都バス/大原下車、徒歩すぐ。問合先:大原観光保勝会075-744-2148。見学...

御火焚祭<御香宮神社>

11月15日、御香宮神社。室町時代より行われている行事で、当日拝殿の南面両側に新穀の稲藁を立て、忌火で点火し、五穀の豊穣と火を生業にする諸産業の弥栄とを祈願した後、氏子崇拝者が願い事を託した御火焚串数千本を焚き上げる。市バス/御香宮前。問合せ先:御香宮神社075-611-0559。見...

お火焚祭

11月16日、恵美須神社。崇敬者の名前を記した「片木」(へぎ)を焚き、家運隆盛、商売繁昌、無病息災を祈願した後、本殿前で、湯立神楽が行われ奉納される。市バス/四条京阪前問合せ先:恵美須神社075-525-0005。見学自由。

御火焚祭

貴船神社の御火焚祭は、燃え盛る炎からの貴船大神御出現の故事を再現し、今に伝えるという重要な意義を持つ祭儀である。まさに神様の「生まれかわり・よみがえり」の神事であり、気力再生を祈るために毎年くり返す神事である。斎場には全国の崇敬者より奉納された約1万本もの護摩木によっ...

お火焚祭

11月23日、白峯神宮。家内安全・除災招福など様々な願いの込められた「祈願木」を浄火により焚き上げます。同日、新嘗祭・献茶祭・日供講祭も斎行されている。参拝自由

お火焚祭<城南宮>

11月20日、城南宮。昼の時間が短くなるこの時期、勢いよく火を焚いたり、赤飯やみかんなど赤いものを供えて太陽の力の回復を願うという信仰にもとづいた祭り。大祓の詞を唱える中、崇敬者の祈願が込められた数千本もの火焚串を忌火で天高く焚き上げ、その成就を祈願する。火焚神事と共に...

お火焚きと採燈大護摩供

11月28日、清荒神護浄院。「こうじんさん」とよばれ、古くから火の守護神として家庭の竃に祭られ、親しまれている。天台宗の寺院ではあるが、流造の神社風の本堂の前に石鳥居があって神仏習合の社殿である。尊天堂に祀られている福徳恵比須神は京都七福神の一つである。当日は、幼稚園児...

御身拭式<清凉寺>

4月19日、清凉寺。本尊の釈迦如来像は、日本三如来の一つ。その本尊を寄進された白布(晒)で拭い清めていく行事(本堂にて14時~15時)。これで使われた白布を身につけると、罪業が消滅して極楽往生できるといわれている。この白布は買うことができる(要予約)。市バス/嵯峨釈迦堂前、...