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検索結果 458件が該当しました

大原女まつり

新緑の頃、大原。中世から現代までの大原女装束をまとった大原女時代行列が行われる。勝林院から寂光院までの2kmをパレードする。地元の人以外にも、観光客も参加できる。なお、期間中大原女衣装は無料貸し出し。京都バス/大原下車、徒歩すぐ。問合先:大原観光保勝会075-744-2148。見学...

お火焚祭

11月16日、恵美須神社。本殿前で、湯立神楽が行われ奉納された後、崇敬者の名前を記した「片木」(へぎ)を焚き、家運隆盛、商売繁昌、無病息災を祈願する。市バス/四条京阪前問合せ先:恵美須神社075-525-0005。見学自由。

御火焚祭

貴船神社の御火焚祭は、燃え盛る炎からの貴船大神御出現の故事を再現し、今に伝えるという重要な意義を持つ祭儀である。まさに神様の「生まれかわり・よみがえり」の神事であり、気力再生を祈るために毎年くり返す神事である。斎場には全国の崇敬者より奉納された約1万本もの護摩木によっ...

お火焚祭<城南宮>

11月20日、城南宮。昼の時間が短くなるこの時期、勢いよく火を焚いたり、赤飯やみかんなど赤いものを供えて太陽の力の回復を願うという信仰にもとづいた祭り。大祓の詞を唱える中、崇敬者の祈願が込められた数千本もの火焚串を忌火で天高く焚き上げ、その成就を祈願する。火焚神事と共に...

お火焚祭

11月23日、白峯神宮。家内安全・除災招福など様々な願いの込められた「祈願木」を浄火により焚き上げます。同日、新嘗祭・献茶祭・日供講大祭も斎行されている。参拝自由

お火焚きと採燈大護摩供

11月28日、清荒神護浄院。「こうじんさん」とよばれ、古くから火の守護神として家庭の竃に祭られ、親しまれている。天台宗の寺院ではあるが、流造の神社風の本堂の前に石鳥居があって神仏習合の社殿である。尊天堂に祀られている福徳恵比須神は京都七福神の一つである。当日は、幼稚園児...

御身拭式<清凉寺>

4月19日、清凉寺。本尊の釈迦如来像は、日本三如来の一つ。その本尊を寄進された白布(晒)で拭い清めていく行事(本堂にて14時~15時)。これで使われた白布を身につけると、罪業が消滅して極楽往生できるといわれている。この白布は買うことができる(要予約)。市バス/嵯峨釈迦堂前、...

お迎提灯

7月10日、八坂神社。神輿洗の神輿を迎えるため、万灯会員有志が提灯を立て、行列の中心となる子供達が児武者、鷺踊、小町踊などの装束で、約500名ほどの行列を整え八坂神社を16:30出発、八坂神社~四条河原町~市役所前広場(17:30~18:30頃、鷺踊、小町踊等が披露)~寺町通~四条通~...

御弓始神事

2月中卯の日、御香宮神社。秋の神幸祭に猿田彦命、天鈿女命のニ柱の神の役に当たる本役が、烏帽子・狩衣姿で、拝殿南側に立てられた「左鬼」の大的を射て、この一年の氏子区域内の平穏無事厄除退散を祈願する。市バス/御香宮前、徒歩すぐ。問合先:御香宮神社075-611-0559。見学無料。

折上稲荷祭

6月第1日曜、折上稲荷神社。女性の商売繁盛祈願所とされる。稲荷大明神が伏見稲荷の次に降りたのが当神社といわれる。女性も担ぎ手に混じって活躍する。子ども神輿はキツネの面をつけた子どもが巡行する。稲荷際当日(6月第1日曜日)と宵宮(第1土曜日)の2日間のみ「稲荷祭折り上げきつ...