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検索結果 458件が該当しました

今宮社神幸祭

10月第2日曜日前々日~10月第2日曜日。吉田の産土神である吉田神社末社今宮社の秋祭。初日の14時、本殿から御霊の御分霊を神輿に移す神事「おいでまつり」が行われる。最終日の11時、御発輿の神幸祭では武者行列や稚児行列、太鼓、神輿1基、剣鉾3基などが神社周辺氏子地域を練り歩く。市...

今宮祭

5月5日~5月15日に近い日曜、今宮神社。車太鼓を先頭に祭鉾、八乙女、御神宝、牛車1基、神輿3基などの神幸列が巡幸し、御旅所へ向かう。途中、北大路旧大宮で神輿を舁ぎ上げ、御旅所到着後、奉安殿への神輿上げとなる。一基を上げるのに50名の力が必要である。本社への還幸祭は5月15日に...

今様合

10月第2日曜、法住寺。後白河法皇が愛好したといわれる「今様」の保存と復興のために開催される行事。阿弥陀堂法皇像御宝前にて法要が行われる。続いて雅やかな平安貴族の姿で今様を再現する歌合せが行われる。市バス/博物館三十三間堂前。問合せ先:法住寺075-561-4137。普段の拝観の折...

石座神社の火祭り

10月23日に近い土曜日、石座神社。この例祭は6座(旧岩倉村の6つの町内)が石座を舞台に、未明から始める松明行事。朝神事と昼神事に分かれて執り行われ、朝神事は、(午前)2時30分からの神事の後、3時に大松明に点火(~4時)。松明が燃え尽きた5時頃、大人神輿が1km離れている御旅所に向...

石見神楽奉納

7月16日、18:30~、八坂神社。島根県人会による石見神楽の奉納があります。素戔嗚尊の大蛇退治の舞等を行います。

印章祈願祭

10月1日または10月1日前後の日曜日、下鴨神社。全国の印章業者の祈願祭。印章の神様を祀る下鴨神社には、古い印鑑を埋納する神事が行われる。この神事は関係者のみだが、13時30分・15時からの十二単王朝舞は一般参加者も拝観できる。雨天決行。市バス/下鴨神社前、徒歩3分。問合先:下鴨...

引声阿弥陀経会

10月14日~10月16日、真如堂。藤原時代の永観年間、比叡山延暦寺の常行堂にあった阿弥陀如来像を移して建立されたお寺。慈覚大師円仁により伝えられた阿弥陀経を1語1語引くように、ゆるやかな節で読経し、念仏により極楽に生まれるよう願うものである。市バス/真如堂前、または錦林車庫前...

五月満月祭

5月満月の宵、鞍馬寺。満月に清水を捧げ心の灯を輝かせつつ、満月のお力をいただき、自分とすべてのめざめを祈る。ヒマラヤなどでも同じ精神のウエサク祭が行われている。共に祈る心構えで参拝すること。叡山電車鞍馬下車すぐ仁王門。本殿まではさらにケーブル2分と徒歩10分、または徒歩...

鵜飼

右京区嵐山の大堰川で毎夏行われる。いずれも先輩の岐阜県長良川の鵜匠に学んだもの。大堰川は1950年(昭和25)から毎年7月1日~9月23日(平成27年より)。有料。◇嵐山の鵜飼 京福電車・JR・阪急電車嵐山すぐ。問合先:予約センター TEL 075-861-0302 FAX 075-865-1355ホームページ htt...

牛祭

広隆寺。鞍馬の火祭、今宮神社のやすらい祭とともに京の三大奇祭の一つ。寺院に祭があるのは珍しいケース。仮面や飾りつけをしたまだら神が牛にまたがり、仮面をつけた四天王が松明を持って従い、境内と周辺を一巡する。薬師堂前で祭文を読み、これが終わると同時に堂内に飛び込む。五穀...