秋の特別公開

洛東

平成30年度 金戒光明寺 紅葉の回遊式庭園と市内一望の山門特別公開

 

期 間

平成30年11月9日(金)~12月2日(日)
※法要等都合により拝観できない日や時間帯が生じる場合があります。

時 間

9:00~16:30(16:00受付終了)

内 容

●御影堂・大方丈・庭園
幕末の会津藩や新選組ゆかりの地。特別公開される庭園は、白砂と杉苔の枯山水庭園「紫雲の庭」と、鮮やかな紅葉と池が見事に調和した回遊式庭園です。名仏師・運慶の作と伝わる文殊菩薩像や、遣唐使・吉備真備ゆかりの吉備観音像(重文)、仕掛けのある「虎の襖絵」などが見どころです。
そのほか、伊藤若冲筆「群鶏図(ぐんけいず)押絵貼(おしえばり)屏風」や、会津藩ゆかりの寺宝特別公開や、会津藩主・松平容保の兄であり写真大名とも呼ばれた尾張藩十四代藩主・徳川慶勝が撮影した写真のパネル展示が行われます。
●山門
江戸時代末期に建立された山門の楼上内部を特別公開。
平成25年に修復を終えた山門の天井一面には「蟠龍図」が描かれ、釈迦三尊像と十六羅漢像が安置されています。また、楼上からは、市内一望の絶景を楽しむことができます。

拝観料

御影堂・大方丈・庭園 600円/山門800円/ 御影堂・大方丈・庭園・山門セット券 1,200円
※セット券での拝観は15:30までにお越しください。

交 通

市バス5「東天王町」から徒歩約15分、又は市バス100「岡崎道」から徒歩約10分

問合せ

京都市観光協会 075-213-1717

団体予約について

金戒光明寺
金戒光明寺

金戒光明寺
金戒光明寺 山門

霊鑑寺 歴代皇女が入寺された尼門跡(もんぜき)寺院「谷の御所」の紅葉

 

期 間

平成30年11月17日(土)~12月2日(日)
※法要等都合により拝観できない日や時間帯が生じる場合があります。

時 間

10:00~16:30(16:00受付終了)

内 容

代々皇女が入寺されたことから「谷の御所」と呼ばれた尼門跡寺院で、尼宮たちの雅な暮らしを偲ばせる御所人形など貴重な寺宝が残されています。後西天皇の院御所の御殿を移築した書院は、狩野派の作と伝わる「四季花鳥図」などの華麗な障壁画に彩られており、本堂は江戸幕府十一代将軍・徳川家斉が寄進したもので、如意輪観音像を安置しています。山裾に広がる回遊式庭園は、樹齢350年を超えるタカオカエデをはじめ、色鮮やかな紅葉が見事な美しい庭園です。

拝観料

大人 600円/小学生 300円

交 通

市バス5「真如堂前」から徒歩約7分、又は市バス100「宮ノ前町」から徒歩約5分

問合せ

京都市観光協会 075-213-1717

団体予約について

霊鑑寺
霊鑑寺 庭園

霊鑑寺
霊鑑寺 庭園

ノートルダム女学院中学高等学校 和中庵 ~和洋折衷の建築美 豪商の風雅な邸宅に映える紅葉~

 

期 間

平成30年11月23日(金・祝)~12月2日(日)
※法要等都合により拝観できない日や時間帯が生じる場合があります。

時 間

10:00~16:30(16:00受付終了)

内 容

近江商人・藤井彦四郎の邸宅として建てられた昭和初期の名建築。昭和24年にノートルダム教育修道女会が取得、現在はノートルダム女学院中学高等学校の敷地内に建ち、平成27年夏に改修工事を終えたばかりです。広大な庭園には小川が流れ、豊かな緑に包まれた山裾の傾斜地を活かして、渡り廊下で繋がれた奥座敷「客殿」と洋館が建ち並びます。
2階建ての洋館はスパニッシュを基調とした建築で、寄木細工の床や天井の装飾が美しいホールには暖炉を備えています。また、良質の松を材に用いた書院造の「客殿」には、欄間や床の天井などに数寄屋風の意匠も取り入れられ、彦四郎自身が設計に関わり、つくりあげた見事な建築で、窓の外には一般公開される紅葉の庭園が広がります。

拝観料

大人 600円/中学生以下無料

交 通

市バス5「真如堂前」から徒歩約10分、又は市バス100「宮ノ前町」から徒歩約8分

問合せ

京都市観光協会 075-213-1717

団体予約について

和中庵
和中庵 和館から

和中庵
和中庵 洋館 通天橋から

 

平成30年度  秋の特別公開 聖護院

 

期 間

平成30年9月15日(土)~11月25日(日)
※10/11~15、10/29は拝観休止

内 容

宸殿を彩る豪華絢爛な狩野派の障壁画をはじめ、本尊の不動明王像(重文)や御水尾天皇が女院のために建てた優美で繊細な書院、本堂などの貴重な文化財が公開されます。

拝観料

800円

交 通

市バス206「熊野神社前」

問合せ

聖護院 075-771-1880

聖護院

秋の特別公開 「東山文化の原点 国宝東求堂」

 

期 間

平成30年10月1日(月)~12月2日(日)

内 容

室町幕府八代将軍足利義政公により造営された銀閣寺。茶、花、香の原点となった国宝東求堂同仁斎を公開。

拝観料

1,000円(別途入山料500円)

交 通

市バス5・17 「銀閣寺道」

問合せ

銀閣寺 075-771-5725

銀閣寺

 

秋季特別展(遊行上人秘宝展)

 

期 間

平成30年10月20日(土)~11月30日(金)

内 容

遊行上人ゆかりの秘宝を公開します。

拝観料

650円

交 通

市バス206 「祇園」

問合せ

長楽寺 075-561-0589

長楽寺

 

平成30年度  秋の特別公開 高台寺

 

期 間

平成30年10月19日(金)~12月9日(日)

内 容

秀吉の妻、北の政所ねね創建の高台寺。華麗な蒔絵は「高台寺蒔絵」として特に有名。見どころも多数。

拝観料

600円(掌美術館見学付)

交 通

市バス206「東山安井」

問合せ

高台寺 075-561-9966

高台寺

 

平成30年度  秋の特別公開 圓徳院

 

期 間

平成30年10月19日(金)~12月9日(日)
※12/7・8は拝観休止

内 容

「禅寺体験ことはじめ」を開催。

拝観料

500円

交 通

市バス206「東山安井」

問合せ

圓徳院 075-525-0101

圓徳院

 
 

平成30年度  秋の特別公開 青蓮院 「茶室好文亭」の特別公開

 

期 間

平成30年11月初旬~12月初旬(予定)

内 容

旧粟田御所の青蓮院。江戸時代、後櫻町上皇の御学問所として使用されたのが好文亭です。期間中は正式な茶道のお点前を楽しんでいただけます。

拝観料

1,000円(抹茶または煎茶、菓子付)
※別途通常拝観料 500円必要

交 通

市バス5「神宮道」

問合せ

青蓮院 075-561-2345

青蓮院
青蓮院 好文亭

平成30年度  秋の特別公開 永観堂 秋の寺宝展

 

期 間

平成30年11月3日(土・祝)~12月2日(日)(予定)

内 容

紅葉の寺で知られる永観堂で、寺宝の数々が特別公開されます。

拝観料

1,000円(庭園含む)

交 通

市バス5「南禅寺・永観堂道」

問合せ

永観堂 075-761-0007

永観堂

平成30年度  秋の特別公開 東福寺  看楓拝観

 

期 間

平成30年11月上旬~11月下旬(予定)

内 容

紅葉の名所、東福寺の特別拝観です。特別公開期間中は8時30分から開門します。
●通天橋・普門院庭園 看楓特別拝観。
●方丈庭園 看楓特別拝観。
●国宝 龍吟庵方丈(重森三玲作)庭園。

拝観料

各箇所400円 龍吟庵のみ500円

交 通

市バス208「東福寺」、JR奈良線「東福寺」

問合せ

東福寺 075-561-0087

東福寺

平成30年度  秋の特別公開 東福寺塔頭 勝林寺

 

期 間

平成30年11月上旬~下旬(予定)

内 容

秘仏毘沙門天の体内仏である秘仏中の秘仏「毘沙門天三尊」のご開帳。

拝観料

600円

交 通

市バス208「東福寺」、JR奈良線「東福寺」

問合せ

勝林寺 075-561-4311

東福寺塔頭 勝林寺
毘沙門堂

平成30年度  秋の特別公開 隨心院

 

期 間

平成30年11月1日(木)~12月2日(日)(予定)

内 容

秘仏の本尊が特別に開帳されます。

拝観料

500円

交 通

地下鉄東西線「小野」

問合せ

隨心院 075-571-0025

隨心院

洛中

旧三井家下鴨別邸(主屋二階)

 

期 間

平成30年11月15日(木)~12月4日(火)
※期間中は休館日なし

時 間

9:00~17:00(16:30受付終了)

内 容

大正14年に完成した、下鴨神社の南に位置する豪商・三井家の旧別邸(重文)。格調高い「玄関棟」に続く「主屋」は、南に広がる庭園と一体となった開放的な造りで、庭園には燈籠や巨石が配され、泉川から水を引いた瓢箪型の池が作られています。
この秋は、通常公開されている玄関棟および主屋一階・庭園に加えて、通常非公開の主屋二階を特別公開。二階からの庭園の眺めをお楽しみいただけます。

見学料

一般 600円/中高生 400円/小学生 300円/小学生未満は無料

交 通

市バス205「葵橋西詰」下車徒歩約5分、市バス4・17「出町柳駅前」下車徒歩約5分

問合せ

京都市観光協会 075-213-1717

団体予約について

旧三井家下鴨別邸
旧三井家下鴨別邸 撮影:水野秀比古

宝鏡寺 秋の人形展

 

期 間

平成30年11月1日(木)~30日(金)
※法要等都合により拝観できない日や時間帯が生じる場合があります。

時 間

10:00~16:00(15:30受付終了)

内 容

「百々御所」と呼ばれた尼門跡寺院で、宮中から贈られた気品溢れるお雛様や御所人形など、数多くの愛らしい人形を伝えることから「人形の寺」の名で親しまれる寺。狩野探幽筆と伝わる「秋草図」や日本画家・河股幸和筆の鮮やかな襖絵で飾られる本堂では、普段閉ざされている「上段の間」も公開。見事な枝ぶりのイロハモミジの名木と一面の苔が美しい本堂前庭や、徳川14代将軍家茂に降嫁した皇女和宮が幼い頃に遊んだ「鶴亀の庭」の紅葉がみどころです。

拝観料

大人 600円  小中学生 300円

交 通

市バス9「堀川寺ノ内」下車徒歩約2分

問合せ

京都市観光協会 075-213-1717

団体予約について

宝鏡寺
宝鏡寺

宝鏡寺
鶴亀の庭

平成30年度  秋の特別公開 相国寺

 

期 間

9月25日(火)~12月15日(土)
※10/18~21は拝観休止

内 容

「泣き龍」で知られる法堂、開山堂、方丈の公開。

拝観料

800円

交 通

地下鉄烏丸線 「今出川」

問合せ

相国寺 075-231-0301

相国寺

平成30年度  秋の特別公開 真如院 庭園の特別公開

 

期 間

平成30年10月20日(土)・21日(日)・27日(土)・28日(日)、11月1日(木)~4日(日)

内 容

織田信長・足利義昭旧跡。鱗石を並べた独特の枯山水庭園が公開されます。

拝観料

600円

交 通

市バス9「堀川五条」

問合せ

真如院 075-811-0088

真如院

大将軍八神社 方徳殿の特別公開

 

期 間

平成30年11月1日(木)~5日(月)

内 容

立体星曼荼羅様に安置された80体の大将軍神像群、古天文暦道関係資料の公開。

拝観料

500円

交 通

市バス50「北野白梅町」

問合せ

大将軍八神社 075-461-0694

大将軍八神社 方徳殿の特別公開

平成30年度  秋の特別公開 北野天満宮 御土居のもみじ苑公開

 

期 間

平成30年11月上旬~12月上旬(予定)

内 容

北野天満宮の「御土居」は原型に最も近く、紅葉が脇に流れる紙屋川の水面に映え、野趣に富んだ風景です。

拝観料

700円(茶・菓子付)

交 通

市バス50「北野天満宮前」

問合せ

北野天満宮 075-461-0005

北野天満宮

洛北

名刹大徳寺塔頭の拝観

 

総見院(そうけんいん)

●期間:平成30年10月6日(土)~12月9日(日)
  ※時間変更日、拝観休止日あり
●内容:総見院は織田信長の菩提所であり、利休参禅の師、古渓和尚が開祖。

黄梅院(おうばいいん)

●期間:平成30年10月6日(土)~12月9日(日)
  ※10/28、11/5~8 拝観休止
●内容:黄梅院の庫裡は日本の禅宗寺院では最古のもの。

興臨院(こうりんいん)

●期間:平成30年10月6日(土)~12月16日(日)
  ※9/8~30も公開(9/23除く)、11/5~8 拝観休止
●内容:興臨院は本堂、表門、唐門が室町時代創建で禅宗建築の代表作です。

拝観料

各600円

交 通

市バス206 「大徳寺前」

問合せ

京都春秋 075-231-7015

黄梅院黄梅院

興臨院興臨院

大徳寺本坊

 

期 間

平成30年10月5日(金)~28日(日)
※10月14日は拝観休止

内 容

方丈(国宝)、枯山水式の方丈庭園(特別名勝)を公開。
方丈内の襖絵八十余面(重文)は全て狩野探幽によるもの。「雲龍図」、また【特別展示】として、長谷川等伯筆羅漢図も公開します。

拝観料

1,000円

交 通

市バス206「大徳寺前」

問合せ

京都春秋 075-231-7015

大徳寺本坊

大徳寺本坊 曝凉展

 

期 間

平成30年10月14日(日)(雨天中止)

内 容

ふだん非公開の本坊で絵・書などの虫干しが行われ、狩野探幽筆方丈襖絵など約100点におよぶ寺宝が公開されます。

拝観料

1,500円

交 通

市バス206「大徳寺前」

問合せ

075-491-0019

大徳寺本坊

大原 来迎院 宝物展

 

期 間

平成30年11月1日(木)~30日(金)

内 容

天台声明の根本道場で知られる同寺院の宝物展。声明中興の祖である聖応大師良忍上人の掛軸などを公開。

拝観料

500円

交 通

京都バス17・18「大原」

問合せ

来迎院 075-744-2161

大原 来迎院

伝教大師1200年大遠忌記念「比叡山特別至宝展―比叡のみほとけ―」 比叡山延暦寺国宝殿

 

期 間

平成30年8月1日(水)~11月30日(金)

内 容

元亀の焼き討ちを逃れた西塔瑠璃堂の御本尊の薬師如来像をはじめ、これまで公開されていない里坊の仏像・仏画など貴重な文化財の数々を一堂に展観します。

拝観料

500円(諸堂巡拝料700円別途必要)

交 通

比叡山ドライブバス「延暦寺バスセンター」

問合せ

延暦寺 077-578-0001

比叡山延暦寺

洛西

浄住寺 洛西の黄檗建築と紅葉の参道

 

期 間

平成30年11月17日(土)~12月2日(日)
※法要等都合により拝観できない日や時間帯が生じる場合があります。

時 間

9:00~16:30(16:00受付終了)

内 容

苔寺や鈴虫寺、地蔵院「竹の寺」に程近く、参道の石段を染める紅葉が美しい葉室山(はむろさん)浄住寺。
弘仁元年(810)、嵯峨天皇の勅願寺として開創され、公家の葉室家の菩提寺として栄えた古刹です。江戸時代に建てられた本堂、その後方の位牌堂、開山堂、寿塔(じゅとう)など、黄檗宗(おうばくしゅう)寺院ならではの中国風の諸堂が階段状に一列に並びます。
仙台藩4代藩主・伊達綱村が幼少期を過ごした屋敷を移築したと伝わる「方丈」には、有名な御家騒動「伊達騒動」で幼い綱村が命を狙われることもあったためか「武者隠し」があり、床の間の壁に設けられた穴から抜け出せる仕掛けが残っています。そのほか、室町時代の池泉式庭園や、狩野永岳(かのうえいがく)筆の衝立「雲龍図」などもみどころです。

拝観料

600円  小学生 300円

交 通

京都バス73「苔寺・すず虫寺」下車徒歩約5分

問合せ

京都市観光協会 075-213-1717

団体予約について

浄住寺
浄住寺 参道

浄住寺
浄住寺 正面

平岡八幡宮 「花の天井」特別拝観

 

期 間

平成30年9月7日(金)~12月2日(日)
※9月30日、10月6日~8日は拝観休止

内 容

本殿内陣天井に描かれた44種の花の絵は、江戸期のものと伝えられます。

拝観料

800円

交 通

JRバス「平岡八幡」

問合せ

平岡八幡宮 075-871-2084

平岡八幡宮

宝厳院 洛西の名園特別公開

 

期 間

平成30年10月6日(土)~12月9日(日)

内 容

名跡「獅子吼の庭」は、江戸時代の「都林泉名勝図会」に紹介された、洛西の名園中の名園です。

拝観料

500円

交 通

市バス28 「嵐山天龍寺前」

問合せ

宝厳院 075-861-0091

宝厳院

平成30年度  秋の特別公開 弘源寺

 

期 間

平成30年10月6日(土)~12月9日(日)

内 容

細川家ゆかりの本堂から見る見事な嵐山の景観。

拝観料

500円

交 通

市バス28 「嵐山天龍寺前」

問合せ

弘源寺 075-881-1232

弘源寺
弘源寺 山門

仁和寺 霊宝館秋季名宝展

 

期 間

平成30年10月1日(月)~11月25(日)

内 容

孔雀明王像(国宝)、阿弥陀三尊像(国宝)などの寺宝を多数展示予定。

拝観料

500円

交 通

市バス26 「御室仁和寺」

問合せ

仁和寺 075-461-1155

仁和寺

清凉寺 霊宝館

 

期 間

平成30年10月1日(月)~11月30日(金)

内 容

本尊釈迦如来像胎内納品(国宝)、阿弥陀三尊像(国宝)ほか。

拝観料

400円

交 通

市バス28 「嵯峨釈迦堂前」

問合せ

清凉寺 075-861-0343

清凉寺

平旧嵯峨御所 大覚寺門跡 特別公開「嵯峨天皇宸翰勅封般若心経」

 

期 間

平成30年10月1日(月)~11月30日(金)

内 容

60年に一度の「戊戌開封法会」として、嵯峨天皇をはじめ、後光厳天皇、後花園天皇、後奈良天皇、正親町天皇、光格天皇の勅封般若心経が特別公開されます。

拝観料

特別参拝料 1,000円

交 通

市バス28 「大覚寺」

問合せ

大覚寺 075-871-0071

旧嵯峨御所  大覚寺

神護寺 五大虚空蔵菩薩像御開帳

 

期間1

平成30年10月6日(土)~8日(月・祝)
多宝塔にて五大虚空蔵菩薩の祈願法要と特別公開。

期間2

平成30年11月1日(木)~7日(水)
板彫の弘法大師像(重文)が特別に公開。

拝観料

500円(通常拝観料600円別途必要)

交 通

JRバス 「山城高雄」

問合せ

神護寺 075-861-1769

神護寺
板彫弘法大師像

直指庵 秋の特別行事

 

期 間

平成30年11月中旬~12月上旬

内 容

奥嵯峨の竹林に囲まれ寺院にて寺宝が展示されます。

拝観料

500円

交 通

市バス28「大覚寺」

問合せ

直指庵 075-871-1880

直指庵

洛南

宝物館秋期特別展 東寺・宝物館

 

期 間

平成30年9月20日(木)~11月25日(日)

内 容

約15,000点にのぼる国宝・重文の寺宝の中から、テーマに合わせて展示。

拝観料

500円(宝物館のみ)

交 通

近鉄京都線 「東寺」

問合せ

東寺 075-691-3325

東寺・宝物館

醍醐寺霊宝館 秋期特別公開

 

期 間

平成30年10月15日(月)~12月10日(月)

内 容

醍醐寺の寺宝・伝承文化財は、約15万点におよび、古代、中世以来の貴重な宝物が静かに安置され、その一部が公開されます。

拝観料

1,500円(霊宝館・三宝院・伽羅)

交 通

地下鉄東西線 「醍醐」

問合せ

醍醐寺 075-571-0002

醍醐寺・霊宝館

京都非公開文化財特別公開

 

期 間

平成30年11月1日(木)~11日(日)(予定)

受 付

9時~16時

内 容

普段は公開されていない貴重な文化財が公開されます。毎年、京都の寺社など約20ヵ所を予定しています。

拝観料

一カ所:大人 800円、中高生 400円
※期間中は予約なしで拝観できますが、団体の場合(15名以上)は事前連絡が必要です。

問合せ

075-754-0120(公益財団法人 京都古文化保存協会)
http://www.kobunka.com

公開社寺

  

社寺名 ※後ほど掲載