はねず踊り

内容概要

3月最終の日曜、隨心院。ちょうどはねず(うすべに色)の梅が咲くころ。小野小町を偲ぶ土地の童唄と踊りが、隨心院前庭の梅林に舞台を組んで催される。小野小町・少将に扮した少女の踊りが人目を引く。一時途絶えていたが1973年(昭和48)復活。有料。市バス小野100メートル。問合先: 075-571-0025
<交通案内>京阪バス小野下車 徒歩約1分
      地下鉄東西線小野駅下車 徒歩約5分
<駐車場> 無料
<車椅子による見学> 不可

【正式名称】
はねず踊り(はねずおどり)
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備考 3月最終日曜日
11:00、12:30、13:30、15:00の4回

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