建松商店街振興組合

内容概要

建仁寺町通り(大和大路)と松原通りの名にちなんで、大正の末より建松会として結成される。戦後は建松サービス街と名称を変え、6の日に大売出しを行うなど当時としてはユニークな活動を続けてきた。昭和56年に法人化、以後広告看板、街路灯、放送設備、標示灯等の環境整備に取り組んできた。当商店街が位置する弓矢町は、祇園祭り神輿を警護する弦召(つるめそ)保存町であり、この伝統を継ぐべく、毎年祇園祭の前には地域の子供達が集まって子供神輿を担ぎながら周辺を練り歩く。周辺には建仁寺をはじめゑびす神社六波羅蜜寺、六道珍皇寺があり、松原通りの突き当たりが清水寺になっている。また、牛若丸と弁慶の伝説は現在の松原橋が舞台で鎌倉時代はここが五条大橋だった。

【正式名称】
建松商店街振興組合(けんまつしょうてんがいしんこうくみあい)
【住所】
東山区松原通宮川筋~大和大路及び大和大路通の南北
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交通案内 京阪電鉄鴨東線 五条駅下車 徒歩約10分 市バス 五条京阪前下車徒歩約10分

年間行事

祇園祭 祇園祭は八坂神社の祭礼で、大阪の天神祭・東京の神田祭とともに、日本三大祭のひとつに挙げられており、その歴史の長いこと、またその豪華さ、祭事が1ヶ月にわたる大規模なものであること...

関連情報

清水寺 北法相宗の本山。西国観音霊場三十三カ所第16番札所。778年(宝亀9)延鎮上人が開山、798年(延暦17)坂上田村麻呂の創建と伝える。音羽山中腹に30近い堂塔伽藍が並ぶ。現在の主な堂塔は、16...
六波羅蜜寺 963年(応和3)空也上人が開いた真言宗智山派の古刹で、西国三十三ヵ所第17番札所。本堂(重文)は、南北朝時代の再建。1183年(寿永2)の兵火で本堂を除いて焼失。空也上人像、平清盛公坐像...
松原通 京都市街地中央部の東西路。東は清水寺門前から西は右京区西院の佐井通まで。平安京の五条大路に当たる。天正年間(1573-92)にこの通りの鴨川に架かる五条橋が六条坊門通に移され、やがて六...

周辺情報

若宮八幡宮  当社はもと六条醒ヶ井(さめがい)にあり、源頼義(よりよし)(八幡太郎義家の父)が八幡の若宮として祀ったものと伝えられている。

 当初は六條(ろくじょう)八幡、左女牛(さめがい...
火除天満宮  当社は天正7年(1579)、九州での兵乱を避けるため、筑紫国大宰府(つくしのくにだざいふ)から一人の老神官が菅原道眞の像を背負って入洛し、六条通周辺に祀ったのが始まりといわれる...
聖光寺  錦綾山(きんりょうざん)と号し、浄土宗鎮西派に属する寺である。  寺伝によれば、当地には平安時代後期、仏師康慶(こうけい)の居宅があり、その後園に浄土宗第二祖聖光房弁長(しょうこ...
神輿洗と宮川 祇園祭の神事のひとつである神輿洗(みこしあらい)式は、八坂神社の神様たちの神輿を清めるため、例年七月十日と二十 八日に四条大橋の上で行われる。
 神(しん)幸(こう)祭(さい)は七月十...
恵美須神社 事代()主神(ぬしのかみ)、少彦名神(すくなひこなのかみ)、大国主神を祀る。  社伝によれば、建久二年(1191)、栄西禅師が宋(中国)よりの帰途、舟が暴風雨に遭い遭難しそうになった...
建仁寺  東山(とうざん)と号する臨済宗建仁寺派の大本山である。  建仁2年(1202)、我国の臨済宗の開祖である明菴栄西(みんなんようさい)禅師により創建され、寺名は年号をとってこの...
五条坂  この立札の建っているところを中心にして、西は大和大路通まで、東は坂を登って清水坂に至るまでの間を五条坂という。  近年、道路の整備拡張に伴い、昔の姿は失ったが、このあたりは、...
六道珍皇寺  大椿山と号し、臨済宗建仁寺派に属する。  当寺は、平安遷都以前、東山阿弥陀ヶ峰山麓一帯に居住した鳥部氏(とりべし)の氏寺(宝皇寺)が前身とも、空海の師、慶俊僧都が創建したものと...
正伝永源院並びに織田有楽斎の墓  当院は建仁寺の塔頭寺院の一つで、建仁寺39世無涯和尚が創建し、もと永源庵と称したが、明治6年(1873)廃寺となったため祇園にあった正伝院を此の地へ移し、のち「永源」の名を受...
六波羅蜜寺  真言宗智山派の寺で、西国33所観音霊場の第17番札所として古くから信仰されている。本尊十一面観世音立像は、天暦5年(951)に空也上人が疫病平癒のため開創した当時のものといわ...
松原橋  松原通は平安時代の五条大路であり、当初は嵯峨天皇の勅命により橋が架けられたともいわれる。清水寺の参詣道でもあったことから、人の往来が多く、大変賑わった都の目抜き通りであった。 ...
皇服茶 正月1日~3日、六波羅蜜寺。951年(天暦5)、同寺の開祖・空也上人が村上天皇の病気退散を祈願し、お茶を奉ったところたちまち病気が治ったという。この故事から期間中、参拝者に悪病退散の...
吉例顔見世興行 南座で毎年12月を中心に行われる歌舞伎興行。劇場正面に、出演する俳優の名前を勘亭流で書いた“まねき看板”が上がると、京の人々が冬の到来を感じる風物詩である。江戸時代、劇場と役者は、...
空也踊躍念仏 六波羅蜜寺。空也上人が、京に疫病が流行した際、救済を願って始めた念仏。その後、戦乱や弾圧を受けた時にも、ひそかに踊り念仏を続けてきた。これが起こり。12月13日~31日の間行う。(12...
櫛祭 9月第4月曜日、安井金比羅宮。日ごろ愛用しているくしに感謝する祭。京都美容文化クラブが主催して行う。1961年(昭和36)に始められた。午後1時から境内の「久志塚」にて祭典が行われ、午...
建仁寺 臨済宗建仁寺派の大本山。1202年(建仁2)栄西禅師が建立した京都最初の禅寺。1586年(天正14)ごろ、安国寺恵瓊により再興され、五山第3位の格式を持った。勅使門(重文)は、銅板葺、切妻...
陶器まつり 8月7日~10日、若宮八幡宮、五条大橋東一帯。陶器業者により陶器大神を祭る同宮で祭礼をする。付近が清水焼産地の中心にあるところから陶器市が開かれる。全国から陶器業者が店を並べ、特売...
十日ゑびす 大祭 1月8日~12日、恵美須神社。建仁寺の開山・栄西禅師が宋から帰朝するとき、大暴風雨に見舞われた。これを救ったのがゑびすの神。同寺の守護神として建立されたゆえん。東映の女優さんによる...
初金比羅 1月10日、安井金比羅宮。毎月10日は金比羅宮のご縁日であり、月次祭が行われている。12月10日の終い金比羅から1月10日の初金比羅までの間だけ吉兆召福の縁起ものとして,稲宝来(いねほうら...
万灯会 8月8日~10日、六波羅蜜寺。お盆の精霊迎えのため万灯を灯して行われる行事。かわらけに種油を入れ灯心に火を灯し大の字に並べる。このほか東大谷(14~16日)、壬生寺(9・10・16日)、車折...
禅居庵 建仁寺第23世、清拙正澄(せいせつしょうちょう)(1274-1339)が晩年退隠された塔頭寺院。小笠原貞宗が元弘年中に創建する。禅師は中国福建省福州に生まれ、月潭紹円禅師に就いて出家後、浄慈...
六道まいり 8月7日~10日、六道珍皇寺。当寺の門前あたりが、平安期の墓所である鳥辺山の裾野でその入口付近にあたっていたことより、この世とあの世との分岐点「六道の辻」つまり冥界との接点(境)と...
かくれ念仏 12月13日~31日(31日は非公開)、六波羅蜜寺。正しくは空也踊躍念仏という。空也上人が、京に疫病が流行した際、救済を願って始めた念仏。その後、戦乱や弾圧を受けた時にも、ひそかに踊り念...
安井金比羅宮 天智天皇の御代(668~671)に藤原鎌足が一堂を創建し、紫色の藤を植え、藤寺と号し、家門の隆昌と子孫の長久を祈ったことに始まる。第75代崇徳天皇(1123~41)は特にこの藤を好まれ、1146...
六道珍皇寺  俗に‘六道さん’で知られる。臨済宗建仁寺派。空海の師慶俊が開基といわれる。京の盆の始まりはこの寺の迎えの鐘。昔、この寺が鳥辺野の葬場の入り口にあったことから、ここが、現世と冥界の...
六波羅蜜寺 963年(応和3)空也上人が開いた真言宗智山派の古刹で、西国三十三ヵ所第17番札所。本堂(重文)は、南北朝時代の再建。1183年(寿永2)の兵火で本堂を除いて焼失。空也上人像、平清盛公坐像...
恵美須神社 鎌倉期、栄西禅師が建仁寺建立にあたってその鎮守として創建。七福神の一つ‘ゑびす神’(八代言代主大神)を祀る。商売繁盛、家運隆盛で大衆の信仰を集めている。1月8日~12日の‘十日ゑびす(...
若宮八幡宮 若宮八幡宮例祭(8月8日 10時)若宮陶器神社例祭(8月8日 10時)お神輿奉納太鼓演奏陶器神輿巡行(8月8日)陶婚祭執行大陶器市開催(8月7日~10日)五条通鴨川~東大路通ろくろ実演(境内...
仲源寺  治安2年(1022)に定朝が四条橋の東北に地蔵尊を祀ったのに始まるといわれます。安貞2年(1228)の洪水の際、雨が止むように祈願を行い、後堀川天皇の勅願寺ともなった。本尊の地蔵尊も雨止...
寿延寺 当山は山梨県身延の身延久遠寺を祖山に仰ぐ日蓮宗。元、誕生寺(千葉県小湊)の末寺。創建は1616年(元和2)。開山は円乗院日柔上人。本堂には、中央に一塔両尊(釈迦如来・多宝如来)。日蓮...
春季金比羅大祭 5月10日、安井金比羅宮。交通安全・家内安全・無病息災などを祈願する「安井の金比羅さん」春の火焚き祭。火焚き神事では、参拝者達が炎の中に護摩木を投げ入れる。また、抹茶の野点席(招待...
空也寺 浄土宗。山号・光勝山。972年(天禄3)空也上人が錦小路西洞院に開基。当初は天台宗に属した。のち敬蓮社見誉が中興、1591年(天正19)現在地に移転した。本尊は阿弥陀三尊、本堂には空也上...
浄教寺 浄土宗。山号多聞山。堂号燈籠堂。承安年間(1171~75)平重盛が東山小松谷の邸内に築いた燈籠堂が前身で、四十八間の精舎を建て、各柱間毎に一体ずつ計48体の阿弥陀仏を安置し、48個の燈籠...
二十日ゑびす大祭 宵ゑびす祭(19日)ゑびす講大祭(20日)京・近江の商人が江戸を中心に商いをし、旧暦の9月20日頃に京に戻り、旅の無事と、商売繁盛に対する感謝のお参りを行ったのが始まりといわれる。市バ...
妙順寺 浄土真宗本願寺派。1613年(慶長18)の移転、開基は近江源氏の末流、二代目山崎源太左衛門(釋照順)。境内の釣殿井は安徳天皇の産湯の井と伝承されてきた。
八坂神社御旅所 八坂神社の御旅所は古くは大政所御旅所・少将井御旅所の2ヶ所があったが、1591年(天正19)に豊臣秀吉の命により四条京極一ヶ所に移転した。1912年(明治45)四条通り拡幅に伴い現在の姿と...
弁財天特別祈願会 11月上旬、六波羅蜜寺。当山奉安の弁財天尊像は崇徳天皇の夢告により禅海上人が造顕し、古来より多くの人々より信仰を受けている。当初十住心院の本尊とされていたが、明治の廃仏毀釈により...
名刺感謝祭 9月第4日曜、恵美須神社。不要になった名刺を供養し、新しい名刺の前途を祈願する。古い名刺を燃やす「お焚き上げ」が行われる。一般の人も参加できる。市バス/四条京阪前、徒歩6分。問合先...
四ツ頭茶会 4月20日、建仁寺。中国から茶の種を持ちかえり、喫茶の風習を広めたことでも知られる栄西禅師。この日は、その生誕日にあたり、四頭式という伝統の作法で茶会が開かれる。市バス/東山安井、...
五条大橋 下京区と東山区の境の鴨川に架かり五条通(国道1号)を結ぶ。平安京の五条大橋は2筋上流の松原通にあたり、本来の五条橋は、今の松原橋の位置。伝説の牛若丸と弁慶の出会いはこの旧橋という...
団栗橋 下京区と東山区の境の鴨川に架かる橋。西岸の西石垣(さいせき)通・木屋町通と東岸の宮川町を結び、東は建仁寺の北の団栗通に通じる。1709年(宝永6)京大絵図に所在が記され、1788年(天明...
南座 出雲の阿国が"かぶき踊り"をはじめた歌舞伎発祥の地で、元和年間(1615~1623)京都所司代によって公に許可された七つの櫓の伝統を現在に伝える唯一の劇場。1906(明治39)年以後、松竹(株)...
ギオンコーナー 京舞をはじめ、狂言、雅楽、茶道、華道、箏など日本の伝統芸能を約1時間で身近に鑑賞できる施設。公演日: 通常公演・毎日18:00~、19:00~(二回公演)     冬期公演・12月~3月第2週...
金比羅絵馬館 安井金比羅宮が日本独特の絵馬保存のため開設した。江戸後期から昭和の絵馬約600点を展観。現代の文化人、芸能人らが奉納した絵馬もある。日本独特の絵馬の保存と信仰絵画としての絵馬の再発...
井伊美術館 甲冑・刀剣史学研究家である井伊達夫館長が調査のため研究寄託を受けた歴史的遺品などを所蔵者の理解を得て一般に展覧する、我国でも唯一といってよい甲冑研究考証の美術館です。資料におけ...
六波羅探題府跡 鴨川の東、現松原通から五条・七条におよぶ東山区の一帯に、鎌倉幕府が設けた出先機関。1221年(承久3)北条時房・泰時が承久の乱後に始める。かつての平氏六波羅第跡にあたりこの名がある。...
織田有楽斎の墓 有楽斎は織田信長の弟で、長益と号した。信長の死後、剃髪し、千利休に師事して茶道の宗匠となった。晩年は祇園花見小路四条下ルに「正伝院」を再興し、そこで茶道三昧の生活を送ったが元和7...
扇塚 下京区、五条大橋の西北詰は、御影堂扇がつくられたところ。御影堂は1284年(弘安7)大橋の近くに建立された新善光寺の別称。御影堂扇はこの寺から出した扇。古くは御末広師が集まった扇の産...
建仁寺<坐禅>(千光会) 毎月第2日曜日の8時から2時間、坐禅体験ができる。坐禅終了後、法話も聞ける。修学旅行の団体は予約時に相談すれば随時開催してもらえる。
陶芸高木岩華 清水焼の窯元で焼きあがった状態の器に5色の絵の具で絵を描く上絵付の技法が体験できる。失敗してもすぐに拭い取り描き直せるので気軽に楽しめる。作品は800度の高温の窯で焼くため色も鮮や...
藤平陶芸有限会社 職人さん達と一緒に陶芸体験ができる。手びねりによる作陶や絵付けを体験する。完成した作品は約1ヵ月後には届けてくれる。ホームページ http://www.fujihiratougei.co.jpE-メール fuji...
変身処・舞香 本物の舞妓が行き交う花街で舞妓変身、芸妓、侍、花魁、着物レンタル体験ができる。色とりどりの着物の中から好みの柄を選んで、専門のスタッフに化粧と着付けをしてもらえる。変身後はお座...
堀尾竹荘 清水焼の窯元で絵付け・手びねり・ロクロの体験ができる。ここでは師匠が弟子に伝えるように、清水焼の歴史や由来、器づくりの約束事などを説明してくれる。当日はエプロン持参のこと。
河原町グリーン商店街振興組合 河原町グリーン商店街は河原町通りの四条~五条間約1㎞にあります。道の両側にはイチョウの木と植栽帯が並んでいます。特徴は照明器具は77基あり、その下に行灯がついています。行灯はその側...
五条会 牛若丸と弁慶が戦ったという五条大橋の横にある商店街。この橋の舗装を機に、商店街もカラー舗装や街路灯設置などに取り組んだ。春・秋の彼岸には大谷への詣で客で、夏には陶器市で人がいっ...
晴鴨楼 ・室数20室(和室17室、和洋室3室)・宿泊料金(1泊2食・税別・サービス料込) バス付個人 最低25,000円~最高60,000円*宿泊料金は、客室の設備・広さ・料理、人数、シーズン・オフシー...
花屋旅館 ・室数5室(和室5室)・宿泊料金(1泊朝食・税別・サービス料込) バスなし個人 標準 7,500円(夕食欠)*宿泊料金は、客室の設備・広さ・料理、人数、シーズン・オフシーズン、平日・...
旅館平安荘 ・室数5室(和室5室)但4室は鴨川辺りの見晴らしが良い・宿泊料金(素泊り・税別・サービス料込) 個人 6,000円~1室2名素泊 12,000円~(税別)*宿泊料金は、人数、平日・休前日...
ホテルサンルート京都 ・室数144室(洋室144室)・宿泊料金(素泊まり・税込・サービス料込) シングル 15,120円~19,440円ツイン  25,920円~34,560円全室テンピュール製の枕とマットレスを採用(ソファーベッ...
ホテル秀峰閣 ・室数41室(和室41室)・宿泊料金(1泊2食・税別・サービス料込) バス付個人 最低11,000円~最高25,500円*宿泊料金は、客室の設備・広さ・料理、人数、シーズン・オフシーズン、平日...
山茂登旅館 ・室数13室(和室13室)・宿泊料金(1泊2食・税込・サービス料込) バス・トイレなし個人 最低10,800円~最高19,440円トイレ付き(3室)2,160円増浴室=男女別2室、各5~6名収容*宿泊料...
旅館おくだ ・室数10室(和室10室)・宿泊料金(1泊素泊・税別・サービス料込) バスなし個人 7,000円*宿泊料金は、客室の設備・広さ・料理、人数、シーズン・オフシーズン、平日・休前日などにより...
アパホテル<京都祇園>EXCELLENT ・室数154室(洋室154室)・宿泊料金(税込)  シングル 18,000円~ツイン  38,000円~*宿泊料金は、人数、シーズン・オフシーズン、平日・休前日などにより若干の相違があります。*...
宿屋枳殻荘 ・室数5室(和室5室)・宿泊料金(1泊2食・税別・サービス料込) バス付個人  最低20,000円~最高30,000円バスなし個人 最低18,000円~最高25,000円*宿泊料金は、客室の設備・広さ...
かのこ ◎料理種別-鍋もの ●おすすめコース ・すき焼 壱客4,500円(税サービス料込み・御飯果物付)◎営業時間:PM5:00~PM10:00(入店PM8:30まで)◎休日:毎月曜日・水曜日
十二段家 ◎料理種別-しゃぶしゃぶ・すきやき ●おすすめコース ・しゃぶしゃぶ 11,000円~16,000円  ・すきやき   11,000円※また、税・サービス料などが別にかかることがあります。◎営業時...
HANA吉兆 ◎料理種別-日本料理・弁当 ●おすすめコース ・会席料理 14,256円~ ●その他 ・松花堂弁当 7,128円~9,504円(税・サ含)◎営業時間 AM11:30~、PM5:00~ ◎休日 年末、毎週水曜...
半兵衛麩 1689年(元禄2年)より麩とゆばを作り続けて約330年。栄養価が高く、ヘルシーな食材として知られる麩とゆばを常時50種類以上を販売致しております。本店奥の茶房では、麩とゆばを使ったお料理...
京都祇園「天ぷら八坂 圓堂」 季節の贅を衣に着せて…。京野菜や山菜、若狭日本海や明石瀬戸内の魚介、奥琵琶湖にそそぐ清流の川魚など京都の四季折々の豊かな食材をネタに「一瞬の妙技が光ります」昼コース/4,000円~8,0...