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報恩講(大根焚)

期間

平成30年12月9日(日)~10...

会場 了徳寺

終い金比羅祭

期間

平成30年12月10日(月) 1...

会場 安井金比羅宮

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秋の特別展「御所人形と嵯峨人形」展

平成30年9月15日(土)~12月13日(木)

江戸時代に京都で制作された木彫りの人形で、あどけない稚児の姿をした”御所人形”と人形の王様といわれ極彩色で品格のある”嵯峨人形”を展示いたします。

平成30年秋季企画展「異国趣味展」

平成30年9月15日(土)~12月15日(土)

角屋の2階にある中国風の座敷「青貝の間」では、調度類も異国情緒が漂うものが用いられます。とりわけ青花牡丹唐草文細水指は景徳鎮窯で、オランダ語の銘があります。

没後50年 藤田嗣治展

平成30年10月19日(金)~12月16日(日)

秋季特別展 並河靖之―心の七宝

平成30年9月7日(金)~12月16日(日)

明治・大正期に活躍した七宝家、並河靖之の記念館。 彼の邸宅跡である、建物と庭園、旧工房を公開しています。
「明治150年」の秋、「開館15周年」を迎えた同館にて、京都七宝を世界に冠たるものとして極めた「新たな時代の創造の美」をご堪能ください。

開館二十周年記念展 大西家歴代

平成30年9月1日(土)~12月16日(日)

京都・三条釜座。約四百年の間、大西家はこの地に住みながら茶の湯の釜を作り続けてきました。歴代の仕事を振り返り、代表作の数々を展観します。

温故礼賛 百花繚乱 相国寺文化圏

前期 平成30年10月13日(土)~12月24日(月・休)

総合展示 伝統と創生 ―無形文化財保持者たちの作品展―

平成30年11月10日(土)~12月24日(月・休)

生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。

平成30年11月16日(金)~12月25日(火)

2018年12月15日、生誕100年を迎えるちひろ。同展では資料を交えた約200点を展示。「絵描き」としてのちひろの技術や作品の背景を振り返る展覧会です。

速報展示「鹿苑寺(金閣寺)南池跡の調査」

平成30年10月13日(土)~12月27日(木)

「大西郷展」第4期 明治維新から西南戦争へ

平成30年9月4日(火)~平成31年1月6日(日)

薩長同盟から王政復古、鳥羽伏見の戦い、江戸城無血開城と主導的役割を果たした西郷隆盛に焦点をあて、多くの資料でその生涯をたどります。西郷をとりまく坂本龍馬や新選組の資料も展示します。

「へうけ(ひょうげ)もの」織部好みの“対照”の美とは?

平成30年9月21日(金)~平成31年1月15日(火)

装剣金工の明治時代

平成30年11月24日(土)~平成31年2月17日(日)

日本刀に取り付けられた鐔(つば)、目貫(めぬき)、小柄(こづか)、笄(こうがい)などの刀装具は、太平の世といわれた江戸時代に装飾性が高まるとともに、多くの優れた装剣金工が登場します。鉄・金・銀・四分一などの金属と高度な彫金技法でもって、花鳥風月や縁起物などの様々な題材が巧みに表現されました。
明治時代に入って日本刀の需要を失うと、彼らは刀装具制作で培った彫金技術を活かした新しいものづくりに挑戦し、花瓶や香炉、装身具といった金工品を制作するようになりました。多彩な金属を用いた高度な彫技は、世界に類を見ず、日本の金工品は万国博覧会でも高い評価を得て、重要な輸出品となっていったのです。
本展では、苦難の時を経て明治を代表する彫金家となった加納夏雄や海野勝珉をはじめ、正阿弥勝義、塚田秀鏡らの刀装具から明治の金工作品を展示します。
●主な展示作品
・《蓮池川蝉図鐔》《芍薬図懐中時計》加納夏雄 ・《花鳥図花瓶 一対》海野勝珉 ・《三友煎茶道具》後藤一乗 ・《蝶紋金総金具堆黒合口拵》正阿弥勝義 ほか

冬の万華鏡展

平成30年10月27日(土)~平成31年2月22日(金)

雪の結晶や冬の景色をイメージした万華鏡を展示します。

外国の万華鏡作家大集合展

平成30年10月27日(土)~平成31年2月22日(金)

楽しい嬉しい万華鏡がいっぱい!! 海外の作家のものを中心にバラエティーに富んだ作品展です。

草間彌生 永遠の南瓜展

平成30年5月3日(木)~平成31年2月28日(木) 10:00~18:00(最終入館17:30)

開館1周年を迎え、これまでの常設展示室3室と企画展示室1室に加え、新たに2室を拡張しグランドオープンいたしました。オープンを記念して「草間彌生 永遠の南瓜展」を開催。展覧会では、草間彌生の代表的なモチーフの一つとして知られる「南瓜」の作品世界を中心に紹介しています。「実際の南瓜がそれぞれ豊かな表情を持っているように、わたしの南瓜だってどれ一つとして同じではない。」と草間彌生が語るように、実に様々な形、色、素材で制作されてきた南瓜作品35点を「南瓜の間」にて公開しています。 また、展示室名「花の間」「富士の間」にちなんだ作品や貴重な初期作品など全123点を展示紹介しています。

http://www.fmoca.jp

ギガタウン・イン・テラタウン こうの史代の「漫符図譜」

平成30年11月22日(木)~平成31年4月2日(火)

樂家歴代の中から春にちなんだ作品を展覧します。

不都合な真実展 併催「仏教と環境展」

平成30年11月21日(水)~平成31年5月13日(月)

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南座発祥四百年 南座新開場記念
白井松次郎 大谷竹次郎 追善
京の年中行事
當る亥歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎

平成30年10月15日(月)~12月10日(月) 9時~16時(12月3日~は15時30分まで)

演目:
〈昼の部〉第一 寺子屋/第二 鳥辺山心中/第三 ぢいさんばあさん/第四 新口村
〈夜の部〉第一 義経千本桜/第二 面かぶり/第三 弁天娘女男白浪/第四 三社祭

ノンバーバルパフォーマンス
『ギア-GEAR-』

平成30年10月6日(土)~12月11日(火) 期間中に展示替を実施
前期:10月6日(土)~11月6日(火)
後期:11月8日(木)~12月11日(火)
午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:水曜(祝日の場合は翌平日)

よしもと祇園花月 本公演 12月

平成30年11月30日(金)~12月12日(水) 10:00~18:00 木曜日休館(祝日の場合は開館)

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花だより

京都市内の花の見頃・みどころ・開花状況を案内しています。お出かけの参考にご覧ください。

花名 施設名 12月7日現在
山茶花
(サザンカ)
三千院 五分
寂光院 見頃
善峯寺 見頃
城南宮 見頃
不断桜
(フダンザクラ)
実光院 見頃
妙蓮寺 見頃

紅葉だより

京都の紅葉の見頃を案内しています。お出かけの参考にご覧ください。

12月7日現在見頃の紅葉

洛中 渉成園   旧三井家下鴨別邸  
洛南 城南宮  

詳細は紅葉だよりに掲載しています。

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