











平成25年5月1日(水)~24日(金) 12時30分、14時20分、16時10分
明治5年(1872年)初演の歴史をもつ先斗町歌舞会の豪華絢爛な春の舞踊公演です。
演目:女舞忠臣蔵 二幕六場
平成25年3月20日(水・祝)~5月25日(土) 9時~17時受付
東寺真言宗の総本山は、密教美術の宝庫です。
「東寺ー弘法大師信仰-西院御影堂の歴史と美術-」をテーマに開催。
拝観料:500円
平成25年3月24日(日)~5月31日(金)
長建寺(閼伽水)、月桂冠大倉記念館(さかみづ)、鳥せい本店(白菊水)、御香宮(御香水)、藤森神社(不二の水)、城南宮(菊水若水)、清和荘(清和の井)、黄桜カッパカントリー(伏水)、キンシ正宗(常磐井水)、大黒寺(金運清水)、乃木神社(勝水)の11ヶ所の名水を巡ります。特典や抽選もあります。

平成25年4月27日(土)~5月31日(金) 9時~17時(入場受付16時)
5月の京都水族館は「新緑と青空といきものたち」をテーマに「見つけよう!里山にめばえる新しいいのち」の展示を開催しています。メダカやヤゴ、アメンボなど、田んぼや小川にすむ多種多様ないきものたちを「京の里山ゾーン」で学び、発見し、触れることができます。
また、「山紫水明カフェ」では「新緑の抹茶フェア」を開催しています。京都の老舗「辻利」の抹茶シリーズやオリジナル抹茶メニューを販売します。
詳細はホームページhttp://www.kyoto-aquarium.com/
平成25年4月4日(木)~5月31日(金) 10時~17時
男の子の成長を祈る「端午の節句」にちなんで、町家に代々伝わる精悍な武者人形を展示します。
料金:2,100円(見学としきたりのお話)他にも体験プラン有り/要予約
平成25年3月23日(土)~6月2日(日)
◇黄梅院
期間:平成25年3月23日(土)~5月6日(月・祝)10時~16時受付
●内容
庫裡は日本の禅宗寺院において現存する最古のもの。
◇総見院
期間:平成25年3月23日(土)~5月6日(月・祝)の土・日・祝日(4月30日~5月2日は公開)10時~16時受付
※4月7・27・5/5は午後のみ公開 5/3は拝観休止
●内容
信長公木像の公開。
◇興臨院
期間:平成25年3月23日(土)~6月2日(日)10時~16時受付
●内容
本堂・表門・唐門は室町期創建の禅宗建築の代表作。

平成25年3月2日(土)~6月5日(水)
京都の住民がガイドする、京都のまち歩きイベント。
ガイドは、バラエティに富んだ総勢80名以上。呉服屋店主、植木屋の親方、京町家大工の棟梁、お坊さん、花街のお姐さん、占い師、きのこライター、廃線マニア、お風呂屋ソムリエ、妖怪の子孫、植物園名誉園長など、多彩な顔触れがそれぞれ専門のテーマでガイドします。
各1.5~3.0kmに設定されたまち歩きコースを、2~3時間かけて、少人数でじっくり堪能します。
参加費各コース1,500円~ (保険料含む)
定員各コース10~15名(要予約・先着順)
参加申込方法ホームページ:http://www.maimai-kyoto.jp/
電話:075-462-2312 (受付時間:10:00~18:00 ※水・日・祝は定休日)
主催:まいまい京都実行委員会(まち歩きガイドを中心に、京都市上京区、京のアジェンタ21フォーラム、(一財)京都ユースホステル協会で構成)
平成25年3月16日(土)~6月中旬 10時~16時
梅、桃に続き、4月はチューリップ、ムラサキハナナが咲き、その後、ポピー、ダリアが咲きます。
料金無料 ※パークウェイ通行料金1,150円[普通車]は必要
成25年2月下旬~6月中旬 10時~16時
梅、桃に続き、4月はチューリップ、ムラサキハナナが咲き、その後、ポピー、ダリアが咲きます。
料金無料 (パークウェイ通行料金1,150円[普通車] )
平成25年3月10日(日)~11月24日(日)
京都を本拠地として活動している,地域密着型プロスポーツチーム「京都サンガF.C.」の2013シーズン日程です。
J1昇格を目指し戦う選手達を京都のスポーツのメッカ,西京極で応援しよう!
試合日程
・3月10日(日) 午後7時から 東京ヴェルディ戦
・3月20日(水・祝)午後1時から ヴィッセル神戸戦
・3月31日(日) 午後4時から 徳島ヴォルティス戦
・4月14日(日) 午後4時から 横浜FC戦
・4月21日(日) 午後2時から ガイナーレ鳥取戦
・4月28日(日) 午後1時から ジェフユナイテッド千葉戦
・5月6日(月・祝) 午後6時から 松本山雅FC戦
・5月12日(日) 午後4時から ザスパクサツ群馬戦
・6月3日(月) 午後7時から ギラヴァンツ北九州戦
・6月15日(土) 午後7時から 愛媛FC戦
・6月22日(土) 午後7時から 水戸ホーリーホック戦
・7月7日(日) 午後7時から FC岐阜戦
・7月27日(土) 午後7時から アビスパ福岡戦
・8月4日(日) 午後7時から モンテディオ山形戦
・8月21日(水) 午後7時から ファジアーノ岡山戦
・9月1日(日) 午後7時から ロアッソ熊本戦
・9月29日(日) 時間未定 V・ファーレン長崎戦
・10月27日(日) 時間未定 コンサドーレ札幌戦
・11月10日(日) 時間未定 ガンバ大阪戦
・11月24日(日) 時間未定 栃木SC戦
平成24年12月1日(土)~平成25年3月3日(日)の金・土・日・祝
3月8日~11月30日は毎日
★12月29日~1月3日休館
★7月16日、8月16日休館
★18時~、19時~(約1時間)(1日2回公演)
京都祇園甲部歌舞練場に隣接する弥栄会館では、舞妓の舞をはじめ、狂言や茶道など日本の伝統芸能を身近に鑑賞できます。
演目 京舞、狂言、茶道、華道、琴、雅楽 など

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平成25年4月13日(土)~5月26日(日) ※会期中無休
「再構築=re:framing」をテーマに、絵画における既存の枠組みを超えた表現を試みる3人の作家によるグループ展。
出品作家:横内賢太郎、ヤマガミユキヒロ、仙谷彬人
京都芸術センター春まつり(4月13日-5月26日)と同時開催。
平成25年4月12日(金)~5月26日(日)
京都画壇で活躍し、文化勲章を受章した日本画家たちの芸術世界を紹介。第一部として竹内栖鳳、小野竹喬、上村松篁、池田遙邨、秋野不矩、堂本印象の6人の作家をとりあげます。
平成25年4月27日(土)~5月26日(日) ※祝日は開館 ※5月7日休館
千利休の高弟でもあった細川忠興(三斎)所有で、細川家秘蔵の香木「白菊」をはじめ、婚礼調度品の一つとして細川家に伝わった華麗な香道具の数々を紹介します。※第二展示室で併設展を開催。
平成25年4月6日(土)~5月26日(日)
観阿弥生誕680年・世阿弥生誕650年を記念し、歴代の観世宗家が所蔵してきた貴重な歴史的資料や能面、装束などを展観します。
平成25年4月6日(土)~6月2日(日)
高麗青磁や螺鈿漆器にみる細やかな文様表現は、朝鮮時代になると大らかな温かみが加わり、形を生む「線」にこそすべてが凝縮されていきます。同館所蔵のやきものと木工芸品、そして現在に息づく「民芸」の原点にも着目します。
後期:平成25年3月16日(土)~6月2日(日)
春から初夏にかけて、桜、睡蓮へと花が咲き乱れる季節、アサヒビール大山崎山荘美術館のコレクションから花をテーマとした名品を中心にご覧いただきます。
平成25年3月20日(水・祝)~6月9日(日) ※5月1日は開館
「Kyoto Manga Girls Collection」(略称:Kyoto MaGiC)プロジェクトの取り組みで、第2回の今回は、安野モヨコの魔法少女マンガ「シュガシュガルーン」をテーマに、制作した衣服と関連資料を展示します。
平成25年3月19日(火)~6月9日(日)
ルーベンス、ラファエッロ、レンブラントの作品など500年以上にわたり収集された名品から、88点を紹介。また、調度品も同時に展示し豪華絢爛たるバロックの世界を再現します。
平成25年4月16日(火)~6月23日(日) ※特別展は10:00~18:00(金曜日は19:30まで)
アンデス文明最後の国家、インカ帝国。謎に包まれていた帝国の始まりからスペインに支配されたその後までを一挙に紹介します。総点数160点のうち、多くが日本初公開!
平成25年3月16日(土)~6月30日(日) ※5月1日は開館
マンガ家、イラストレーターである寺田克也氏のカラーイラストや設定画など作品(原画を含む)約300点を展示。編集者、展覧会プロデューサーとして活躍の伊藤ガビンによる監修。
平成25年4月20日(土)~6月30日(日)
第1部「シルクロードと仏教伝来」、第2部「多様な文化遺産と保護活動」の構成で、「画業」と「文化遺産保護」といった、平山郁夫の2つの業績に焦点を当てて、改めて偉大な画家の情熱に迫ります。
平成25年5月18日(土)~6月30日(日) ※5月6日は開館
実業家である芝川照吉は日本の近代美術を代表する青木繁や岸田劉生を世に送り出した張本人。青木繁『女の顔』、岸田劉生『S氏の肖像』をはじめとする近代洋画の珠玉のコレクションをお楽しみください。
平成25年3月9日(土)~7月7日(日)
樂焼、樂歴代に関する図版本『定本 樂歴代』の出版を記念して、「樂歴代名品展 樂家歴代が手本として学んだ伝来の茶碗」を開催します。
平成25年5月10日(金)~8月18日(日)
子どもの頃,教科書から連想するのは勉強でした。そのせいで,教科書は「難しい」「おもしろくない」「堅い」といったイメージをもたれがちです。しかし,教科書の挿絵や表紙絵は,よく見ると豊かな表情を持ち,とてもユニークです。この企画展では,明治期から現代までの教科書に描かれた挿絵と表紙絵をご覧頂,そのおもしろさや奥深さを堪能していただきます。思わず,胸がときめくユニークな挿絵から,時代背景を映した奥深いものまで,勢ぞろい。レトロな博物館でレトロなひと時をお過ごしください。
平成25年5月8日(水)~9月1日(日) ※4月27日~5月6日は10:00~18:30
幕末維新という激動の時代を力強く生き抜いた、大河ドラマ『八重の桜』の主人公・新島八重と会津藩、京都守護職に就任した松平容保、そして本年結成150年を迎えた新選組にスポットをあてた特別展です。
平成25年3月20日(水・祝)~5月25日(土) 9時~17時受付
豪華出演者による漫才・落語等と京都オリジナルな「祇園吉本新喜劇」の「本公演」を毎日上演。祇園ならではのええとこどりのお笑いと風情が楽しめる110分!
平成25年3月24日(日)~5月31日(金)
言葉を使わないコンプレックス(=複合)・エンターテイメント。大人も子どもも国籍も超えて楽しめる、70分100席限定の衝撃体験。新たなバージョンの幕開け!