今日の京都観光

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保津川下り 冬期お座敷暖...

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京都の高等女学校と女学生

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梅の香だより

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嵐山グルメぐりクーポン

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第201回企画展 永井 裕...

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町家の伝統 お雛会

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京都ハンナリーズ201...

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ギオンコーナー

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京都保津川ラフティング

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トロッコ列車 運転開始

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すし市場「寿司教室」

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真如堂涅槃図公開

期間

平成27年3月1日(日)~31...

会場 真如堂

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「古田織部と小堀遠州」 《茶室「擁翠亭」完成記念》

平成26年12月20日(土)~平成27年3月8日(日)

小堀遠州作茶室「擁翠亭」(十三窓席)の140年ぶりの移築・完成を記念し、織部と弟子の遠州の茶道具を展示。「きれいさび」といわれる遠州の茶風を「織部好」と比較しつつ、それぞれの魅力をお楽しみください。

冬の万華鏡展

平成26年12月2日(火)~平成27年3月8日(日)

北の国より冬の万華鏡展。「ふらのやまべ美ゅーじあむ」の収蔵品と雪の結晶など冬をテーマにした万華鏡を展示します。

イメージのコラージュ 木村光佑展

平成27年2月13日(金)~3月15日(日)

版画家 木村光佑氏による展覧会。国内外での国際美術大賞受賞作品や立体作品も展示し、多彩な制作活動の一端を紹介します。

志村ふくみ ―源泉をたどる

前期 平成27年1月17日(土)~2月15日(日)
後期 平成27年2月17日(火)~3月15日(日)

人間国宝・志村ふくみ氏の原点となった1950年代後半の初期作品から初公開となる最新作まで、創作の60年を紹介します。

通年特別展 松陰をめぐる人びと
第一期 松陰と松下村塾

平成27年1月3日(土)~3月15日(日)

2015年度のNHK大河ドラマは「花燃ゆ(はなもゆ)」。主人公・文の兄吉田松陰、夫の久坂玄瑞など長州藩や関連の新選組、龍馬の資料で思いと行動を探ります。

冬期企画展
佛大逍遙II-高畠寛我・佐藤長-

平成27年2月9日(月)~3月20日(金)

佛教大学の歴史を散歩する企画展「佛大逍遙」では、第2代学長高畠寛我、本文学部教授佐藤長の研究ノートやゆかりの品から、その人柄や研究の裏側をご覧いただけます。

「花鳥画展」 室町・桃山・江戸 中国明時代宮廷画壇の名品

平成26年10月4日(土)~平成27年3月22日(日)

長谷川等伯筆「竹林猿猴図屏風(重文)」をはじめ、室町時代から江戸時代まで、華麗な花鳥図を描いた中国明時代宮廷画壇の名品を展示します。

「近現代の京菓子のあゆみ-昭和期を支えた人々-」展

平成26年10月22日(水)~平成27年3月22日(日)

明治・大正・昭和期の図案帳や出版物の他、近現代に活躍した文人墨客らが菓子屋に作らせた絵図も公開します。期間中は図案帳に描かれた京菓子を再現。茶席にてどうぞ。

京都市伝統産業技術功労者顕彰記念作品展

平成27年3月7日(土)~29日(日)

平成26年12月19日に平成26年度京都市伝統産業技術功労者として顕彰を受けられた方々の作品を展示します。

東山魁夷 わが愛しのコレクション展 ―画伯愛蔵の美術品と、そこから拓けた東山芸術の世界―

平成27年2月28日(土)~3月29日(日)

東山家に今も大切に保管されている古今東西の美術品、および創作の源となる下絵やスケッチを、選りすぐりの東山作品とともに展覧します。

第91回ミニ企画展示
第20回ミュージアムロード参加企画 立命館大学×京都外国語大学学生企画
「心の声-見て・感じて・考える-」

平成27年2月7日(土)~3月29日(日)

同館と京都外国語大学国際文化資料館の収蔵資料を通して両大学生が「平和」について考えるコラボ展。

根付作家 特別企画展
稲田一郎の世界 不朽の美

平成27年1月5日(月)~3月31日(火)

海外からも「一郎根付」として高く評価される稲田一郎の根付の特集。穏やかな表情の人物や心和ませる動物の姿を彫り上げた作品の数々を紹介します。

第201回企画展 永井 裕明展
GRAPHIC JAM ZUKO in Kyoto

平成27年1月16日(金)~3月31日(火) 11:00~19:00(土曜は18:00まで) ※休館:日・祝日

京都dddギャラリーの2015年は、シンプルかつダイレクトなアプローチ、写真やコピーとの絶妙なバランス、洗練と誠実を兼ね備え、醸成された広告表現で知られるアートディレクター、永井裕明さんの登場で幕開け。広告を主なフィールドに、多岐にわたる活動(アートディレクション)を展開する永井氏が、今回の展覧会のテーマに選んだのは「図交(図我交錯)」。
“自分のものづくりの原点は、小学校の頃の図画工作にあり、今やっていることもあまり変わらないけれど、大人になった分、事情が交錯していて、それを咀嚼しながら進むには、自我という道具を持っていかなくては”と語る永井氏。気鋭な写真家たちと組んだ新作「図交」ポスターをはじめ、これまで手がけたポスターや新聞・雑誌などの広告と装丁の仕事、作品制作時のノートや使用したモチーフ等、さまざまなカタチの「図交」をご紹介。

■永井裕明(ながい ひろあき)/アートディレクター
- 略歴
1957年東京生まれ。東京都立工芸高等学校デザイン科卒業。ブレックファーストを経て、1989年N.G. inc.設立。東京ADC、東京TDC、JAGDA会員。2014年より東京造形大学 教授。
- 主な仕事
佐川急便のCI・グラフィック広告のアートディレクション、横浜ゴム「PRGR」「ADVAN」のグラフィック広告、カリフォルニア州観光局グラフィック広告、和歌山県観光キャンペーン広告、サントリー「山崎」「膳」のグラフィック広告、川村記念美術館「ピカソ展:幻のジャクリーヌ・コレクション」「パウル・クレー:創造の物語」「モーリス・ルイス:秘密の色層」のポスター・告知ツールのデザイン、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館「ヤン・ファーブル展」「オシャベリ@美術館」などのポスター・告知ツールのデザイン、協和発酵キリンのCI・VI開発・企業広告、LOUIS VUITTONの写真集装丁・展示会ディレクション、季刊『草月』装丁・アートディレクションなど。
- 個展・展覧会
1997年 「JAGDA新人賞展1997」(クリエイションギャラリーG8)、2004年 「Blanc blanc blanc」(HBギャラリー)、2007年「永井裕明アートディレクション展《デザインの臍と緒》」(東京純心女子大学 純心ギャラリー)、2008年「GRAPHIC TRIAL 2008」(印刷博物館P&Pギャラリー)、2012年 永井裕明『装丁外』展(森岡書店)など。
- 主な受賞
1995年、ニューヨークADC 金賞(市川勝弘写真集『エゴノキ』)。1997年、JAGDA新人賞、JR東日本ポスターグランプリ 金賞(和歌山県キャンペーン)。2000年、東京ADC賞(「紀ノ国屋本左衛門」のポスター、ブック&エディトリアルデザイン)。2001年、全国カタログ・ポスター展 経済産業大臣賞(「ヤン・ファーブル展」)。2002年、Hong Kong DESIGN SHOW 金賞(「ヤン・ファーブル展」ポスター/金子親一写真集『Unbalance』)。2006年、東京ADC賞(「ウツボムーン」のグラフィックデザイン)。2009年、造本装幀コンクール 経済産業大臣賞(金子親一写真集『TORSO』)、世界ポスタートリエンナーレトヤマ 銀賞(「パウル・クレー」ポスター)。2012年、JAGDA賞 (「Louis Vuitton Forest Photo Exhibition by Mikiya Takimoto」)、アジアデザイン賞 金賞 (『Louis Vuitton Forest Box』)他多数。

→ポスターはこちら

新春展「茶箱を楽しむ」
併設展「季節の取り合わせ」

平成27年1月7日(水)~4月5日(日)

点前に必要な茶道具をコンパクトに収納できる茶箱をはじめ、茶籠、旅箪笥など、茶の湯に見られる仕込み箱の世界を紹介します。
※3月2日(月)に展示替えを行います。

春季展 『おひなさま』展

平成27年2月25日(水)~4月5日(日)

宮廷の雛、公家雛、町雛、雅楽(ががく)雛、立雛、天児(あまがつ)、這子(ほうこ)など江戸期より現代までの珍しくて多種類の“お雛さま”を多数展示します。

特集陳列 雛まつりと人形

平成27年2月21日(土)~4月7日(火)

華やかな雛飾りを中心に、御所人形や賀茂人形など、さまざまな京人形を展示します。

京を描く-洛中洛外図の時代-

平成27年3月1日(日)~4月12日(日) *会期中展示替えあり

国立歴史民俗博物館の国内有数の洛中洛外図屏風コレクションを中心に、醸成される京都文化と都市のありようを絵画、文献、考古資料など、多様な資料を用いて紹介します。

没後40年・堂本印象名品展

平成26年12月10日(水)~平成27年4月12日(日)

日本画家の堂本印象は、大正、昭和の京都画壇で活躍し、昭和36年に文化勲章も受章。昭和50年に83歳で逝去しました。没後40年を機に名品を展示します。
★同時開催展「京都市立銅駝美術工芸高等学校ゆかりの作家たち-京都日本画の源」

PARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭2015

平成27年3月7日(土)~5月10日(日) ※3月9日、5月4日は開館

国際交流と文化の集積地・京都を舞台に世界の第一線で活躍する作家約40名が作品を発表します。
問合せ:PARASOPHIA事務局 075-257-1453

展覧会ドラフト2015 川村麻純 「鳥の歌」/ギャラリー北・南

平成27年3月7日(土)~5月10日(日)

展覧会企画公募「展覧会ドラフト2015」選出プランによる展覧会。美術作家・川村麻純が日本統治時代の台湾をモチーフに作成した映像作品などを展示します。

第29回日本医学会総会2015 関西・京都国際マンガミュージアム共同企画展示 医師たちのブラック・ジャック展

平成27年2月28日(土)~5月10日(日) ※4月1日・29日、5月6日は開館 ※4月30日、5月7日休館

医師免許を有していた手塚治虫がその知識を遺憾なく発揮した医療マンガ「ブラック・ジャック」。医療現場の医師たちが選んだ名シーンとともに紹介します。

フジフイルム・フォトコレクション 私の一枚-日本の写真史を飾った巨匠101人-

平成27年3月5日(木)~5月17日(日) ※5月4日開館 ※5月7日休館

富士フイルム株式会社創立80周年を記念して収集された写真を紹介。幕末から20世紀末に至る作品は、いずれも日本の銀塩写真の粋を示す作品群です。

明治の彫刻

平成27年2月21日(土)~5月17日(日)

人を驚かせることが生き甲斐であったかのような明治時代の職人たちによって作られた、実にリアルで細緻な木彫・牙彫作品を展示します。

企画展 年中行事十二ヶ月 後期 ~平安貴族の一年 春・夏~

平成26年12月8日(月)~平成27年6月1日(月)

一年を前期と後期に分け、様々な年中行事を紹介します。後期は、1月から6月の行事を取り上げます。
※協力:風俗博物館

春季企画展 高麗茶碗

前期 平成27年3月7日(土)~4月19日(日)※5月4日開館
後期 平成27年4月21日(火)~6月7日(日)

高麗茶碗を生産時期によって分類し、初期(16世紀中ごろまで)・中期(16世紀後半~17世紀前半)・後期(17世紀後半)に整理して、高麗茶碗の変遷がわかるように展示します。

後期特別展示
京都市考古資料館と建築家 本野精吾
-竣工100年を記念して-

平成27年2月14日(土)~6月21日(日) ※5月4日開館 ※5月7日休館

京都市考古資料館の建物は、西陣織物館として大正3年(1914)に、モダニズム建築の先駆者である本野精吾の設計により建築されました。竣工100年を記念して、京都市考古資料館の建物や本野精吾の業績を紹介します。

春季企画展 茶の湯釜の文様

前期 平成27年2月14日(土)~4月19日(日)
後期 平成27年4月21日(火)~6月28日(日) ※5月4日開館 ※5月7日休館

茶の湯釜に「描かれる」様々な文様を紹介するとともに、「描く」立場である釜師・大西家に伝わる下絵や図案、茶人や画人との交流をうかがえる書画作品を展示します。

琳派400年協賛 木阿弥、尾形家の血脈を受け継ぐ
樂歴代 装飾への荷担・抑制と解放

平成27年3月7日(土)~7月20日(月・祝)

侘茶のために生まれた樂茶碗。初代長次郎は装飾性や個性を捨象した無作為と言われる茶碗を生み出しました。同展では、長次郎を基本としながらも装飾表現に取り組んだ樂歴代の作品を展示します。

2014 サッカーワールドカップブラジル開催記念 特別企画
「ブラジルと仏教展 一番遠くて近い国」

平成26年6月10日(火)~平成29年2月1日(水)

第一回移民船・笠戸丸によって伝えられた仏教は、「日系人の仏教」から「ブラジル人の仏教」へと広がり、人々の心を照らしています。ブラジル日系移民=ブラジル仏教伝来 106 年。その軌跡と現在をご覧ください。

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五感で感じる和の文化事業
創生劇場『Ophelia Glass-暗黒ハムレット-』

平成26年12月8日(月)~平成27年3月9日(月) 12月29日~1月4日運休 ※2月も安全点検のため運休日あり

演出・山本萌 出演・若柳吉蔵、豊嶋晃嗣、善竹忠亮、春野恵子、笹岡隆甫、MuDA ほか。 古典と現代の多様な身体をまじえて「ハムレット」の物語を紡ぎます。

第93回 アスニーコンサート
アンサンブル・ミューズ~弦楽四重奏で楽しむクラシックの名曲と映画音楽~

平成26年12月20日(土)~平成27年3月29日(日)

ヴァイオリン/伊藤真理子 菊本恭子 ヴィオラ/林睦子 チェロ/城甲実子
ヴィヴァルディ:「春」第一楽章(『四季』より)
ロバート・ロペス:「レット・イット・ゴー」(映画『アナと雪の女王』より)ほか

松竹創業120周年  三月花形歌舞伎

2月上旬~

歌舞伎の次代を担う花形俳優たちが溌刺競演!
出演 尾上松也、中村歌昇、坂東巳之助、尾上右近、中村種之助、中村米吉、中村隼人

よしもと祇園花月 本公演

平成26年4月1日(火)~平成27年3月31日(火)

豪華出演者による漫才・落語等と京都オリジナルな「祇園吉本新喜劇」の「本公演」を毎日上演。祇園ならではのええとこどりのお笑いと風情が楽しめる110分!

ノンバーバルパフォーマンス『ギア-GEAR-』

平成27年1月16日(金)~3月31日(火) 11:00~19:00(土曜は18:00まで) ※休館:日・祝日

言葉を使わないコンプレックス(=複合)・エンターテイメント。大人も子どもも国籍も超えて楽しめる、75分100席限定の衝撃体験。

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花だより

京都市内の花の見頃・みどころ・開花状況を案内しています。お出かけの参考にご覧ください。

花名 社寺名 3月5日現在
椿 実光院 咲いている
三千院 咲き始め
寂光院 咲き始め(2/26)
天龍寺 咲いている
蝋梅 天龍寺 見頃

梅だより

京都市内の梅の見頃・社寺・開花状況を案内しています。お出かけの参考にご覧ください。

社寺名 備考 3月5日現在
上賀茂神社   二の鳥居前に紅梅と白梅 まだ
大豊神社   枝垂れ梅
樹齢250~300年
洛中一大きいといわれる
つぼみ
下鴨神社   光琳の梅 見頃
府立植物園   60種 150本程度 五分咲き
北野天満宮   50種 約1500本 梅苑公開
2月7日~3月下旬
見頃
京都御苑   約250本 20種
白梅 紅梅 蛤御門南側
咲き始め
二条城   枝垂れ梅 白梅 紅梅
130本
咲き始め
しょうざん   100本 咲き始め
金戒光明寺   大方丈の外に
遅咲きと早咲きの紅梅
見頃
平安神宮   紅梅・白梅 各30本 咲き始め
梅宮大社   約35種 550本 五分咲き
大覚寺   宸殿前に左近の梅 咲き始め
渉成園   梅園・双梅檐(そうばいえん) 三分咲き
勧修寺   臥龍の老梅 咲き始め
隨心院   200本
梅園公開 3/1~3/31
咲き始め
城南宮   紅白のしだれ梅 150本 見頃
梅小路公園   140本 見頃
●盆梅
常寂光寺   約30鉢 咲き始め

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