




平成24年5月1日(火)~24日(木) 12時30分、14時20分、16時10分
明治5年(1872年)初演の歴史をもつ先斗町歌舞会の豪華絢爛な春の舞踊公演です。
【演目】
第一 源平雪月花 五場
第二 京都春宵
一、桜屏風 二、薪能 三、掛行燈 四、藤の園
平成24年3月20日(火・祝)~5月25日(金) 9時~17時受付
平成24年4月1日(日)~5月27日(日) 9時~16時受付
平成24年3月25日(日)~5月31日(木)
長建寺(閼伽水)、月桂冠大倉記念館(さかみず)、鳥せい本店(白菊水)、御香宮(御香水)、藤森神社(不二の水)、城南宮(菊水若水)、清和荘(清和の井)、黄桜カッパカントリー(伏水)、キンシ正宗(常磐井の水)、大黒寺(金運清水)、乃木神社(勝水)の11ヶ所の名水を巡ります。特典や抽選もあります。
平成24年4月1日(日)~5月31日(木) 9時~16時30分

平成24年3月4日(日)~6月3日(日)
京都の住民がガイドする京都のまち歩きイベント。
老舗店主、主婦、占い師、お坊さんなどなどバラエティに富んだガイドたちと、
約2時間かけて、少人数で京都をじっくり堪能します。
イベントの詳細はこちら。
http://www.maimai-kyoto.jp/
十石舟 平成24年4月1日(日)~11月30日(金)
運休日:毎週月曜日(祝日を除く)及び夏期運休有り ※5・10・11月は無休
三十石船 平成24年4月1日(日)~5月6日(日)の土・日・祝
酒蔵と四季折々の自然が織りなす風景が楽しみな十石舟・三十石船。風薫る5月は枝垂れ柳が美しい水辺のまちを巡ります。

今日の伝統行事情報はありません
平成24年3月3日(土)~5月27日(日)
大山崎山荘の主、加賀正太郎が1946年に制作、刊行した植物図譜《蘭花譜》を紹介。監修者である加賀による手書きの校正刷り、版木など制作過程の資料も展示し、蘭栽培と図譜制作にかけた加賀の情熱を浮かび上がらせます。
平成24年4月17日(火)~5月27日(日)
五摂家の一つである近衞家に伝えられた典籍・古文書などを収めている陽明文庫の名品を一堂に展示します。国宝8件・重要文化財60件のすべてを一挙初公開!
平成24年3月20日(火・祝)~5月31日(木)
アール・デコの時代に活躍したフランスの画家ルイ・イカールの作品を展示。瑠璃光院の春・秋の拝観期間にあわせて見学できます。
平成24年3月1日(木)~5月31日(木)
宮城の堤人形や山形の相良人形等々、東北の人形たちが大集合。竹田人形・嵯峨人形・御所人形・伏見人形及び、全国の郷土人形等も展示します。
平成24年4月7日(土)~6月3日(日)
自身も郡上紬の制作者である宗廣陽助氏のコレクションから、屏風、反物、のれん、染め絵、ガラス絵、素描など、芹沢銈介の代表作100余点をご紹介します。
平成24年4月1日(日)~6月3日(日)
これまで未公開だった朝鮮解放前後の朝鮮古蹟調査の動向を示す写真、図面等、貴重な考古資料を一堂に展示し、有光教一の人物像を探ります。
平成24年5月16日(水)~6月10日(日)
世界的に活躍するタペストリー作家による展覧会。伝統的な技法を駆使し現代的な表現に挑む9名の作品をお楽しみください。
平成24年5月11日(金)~6月10日(日)
英語で「ジャパン」とも呼ばれ、日本の工芸品の代表格といえる漆器。「わび」「さび」といった内面的な味わいを備え、大変優雅な京漆器を紹介します。
平成24年4月7日(土)~6月10日(日)
仏教や神道などの尊像・祖師像を描く「道釈画」に新風を吹き込む、水墨画家・七類堂天谿氏の枯淡かつ荘厳な作品世界を紹介します。
平成24年3月27日(火)~6月10日(日)
茶の湯に用いる様々な画賛を展示。待合掛けの画賛には煙草盆、汲み出し茶碗、手焙などを取り合わせて、待合のしつらえも紹介します。なお、入館者は季節の和菓子とお抹茶を頂けます。
平成24年3月10日(土)~6月10日(日)
京都東山南禅寺畔にある静かなたたずまいの美術館。野村證券などの金融財閥を一代で築き上げた2代目野村徳七(号・得庵)のコレクションの中から「かな」の名品を紹介。平安時代から江戸時代のすぐれた「かな」書、茶人に賞賛された和歌を中心とした書を展示します。
後期:4/24~6/10
平成24年4月7日(土)~6月17日(日)
京都の戦後美術を駆け抜けた美術家、井田照一。版画作品、ペーパーワーク、セラミック、ブロンズ作品など約400点を通して、作者が作品を創作する意味や、イメージを捉えようとする意識とイメージを表現する方法を探り、表現という人間の営みの証を展覧する。
平成24年3月17日(土)~6月24日(日)
天龍寺開山の夢窓国師ゆかりの寺宝を展示し、嵯峨・嵐山で育まれた天龍寺の豊かな歴史と文化財の一端をご覧いただきます。
平成24年4月11日(水)~6月24日(日)
維新の原点を尊王攘夷思想に大きな影響を与えた水戸学ととらえ、その精神ルーツと影響を受けた組織・人物を紹介します。
平成24年3月10日(土)~6月24日(日)
初代長次郎から15代吉左衞門まで、樂歴代の代表作を一堂に展観。樂焼450年の歴史をお楽しみください。
●5月13日「手にふれる樂茶碗鑑賞会」を開催 (詳細は電話にてお問い合わせ下さい)
平成24年3月17日(土)~6月24日(日)
マンガをはじめ、アニメやゲーム、ライトノベルの挿絵といった領域で活躍するイラストレーター達。総勢105名の現代の絵師たちが「日本」をテーマに描き下ろしたイラスト作品を展示します。
平成24年4月28日(土)~7月16日(月・祝)
インドや西域などの仏教遺跡を調査した日本初の学術探検隊「大谷探検隊」が現地で収集した貴重な資料を展示。シルクロードを巡る旅に誘います。
平成24年5月1日(火)~24日(木) 12時30分、14時20分、16時10分
有吉佐和子 作 齋藤雅文 演出
【出演】坂東玉三郎/小島秀哉/団時朗/藤堂新二/伊藤みどり/石原舞子/松田悟志
平成24年3月20日(火・祝)~5月25日(金) 9時~17時受付
京都から世界へ!! 言葉を使わないコンプレックス(=複合)・エンターテイメント。大人も子どもも国籍も超えて楽しめる、60分100席限定の衝撃体験。「人の心が起こす、再生の奇跡」を描いた感動ストーリー。